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お世話になっております。

近頃、よくよく調べると、いい方位来てますね。先週末は、奇門遁甲、時盤の例外盤に、知恵の丁奇の最強格の一つ「鬼遁」が出現しました。これまた、直前で気づき、即席でドライブがてらパワースポット巡りと、霊水取得をしようかと。

前回の天遁霊符符と奇門遁甲四柱推命喜忌判定セットもご好評のようでした。

さて、またまたですが、北西、丁壬(丁奇得使)、開門で鬼遁です。これはいくしかないですね。しかしまあ、例外盤の鬼遁とったのはこれがはじめてかもです。どんなものかやてみましょう、効かないのか?それかめっちゃ効くのか?w

早速、家を出まして、日光宇都宮有料道路を。あっという間に日光入りです。結構、混んでます。千葉で停電被害ででていて、本当に心配ですが、この日も雨が心配されていました。神仏に加護を祈ってくる所存です。

日光といいますと、実は1200年の歴史がありまして、東照大権現たる徳川家康公の墓所となったのは、400年前です。私はどちらかというと、飛鳥、天平、奈良、平安時代、中国で言いますと隋や唐の時代にロマンを感じるようでして。日光でいいますと、日光を開いた勝道上人の時代ですね。
でも、今日は、鬼遁という覇道がテーマですし、奇門遁甲は兵法であるため、城郭に近い隔離空間が最も気を取得するのに適しているわけでして、実は、東照宮はいざというときには、城となるよう設計されているのを知っているのですから、「死者の宮であり城(隠宅でいえば)」という見方でここに行くのが最高だろうと思った次第でした。

ほどなく到着しました。ここは、東照宮隣の、二荒山神社です。茅の輪くぐりを準備されていまして、早速、お参りさせていただき。

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続いて、その隣。

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早速、二荒霊水を賜ります。

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いつ来ても素晴らしいです。

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次に、近場の常行堂にいきましたら、なんと回向の最中でした。内覧はできませんでしたが、お坊様が作法中のところを外からお参りします。ご先祖供養、供養です。

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いつもだと輪王寺にいくのですが、今日は、東照宮メインでいこうかと。あと、宝物館に行ったことが実はなかたのでいってみようかと。

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さて、正面の鳥居ですね。

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この辺から気が凄いですね。家族はいつもこの辺で調子が悪くなることがありました。なので、左手にパワーストーンのブレスレットつけさせてます。それだけでそういう被爆なくなりますので。気が強すぎても、邪気があってもよろしくありません。一説には江戸時代までは一般人は中に入れませんでしたから、またご威光強く、この辺で平伏しているのが普通で、結界の外ってのは結構邪気が集まったりします、注意ですね。そして入場です。本当に気が凄い。皆、体が熱いといってます。

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まずは、三猿さんですね。

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そして陽明門へ歩きます。

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壮麗です。夜になり晴れていれば、北極星がこの門の頭上にかがやきます。一眼レフカメラで特殊な方法で撮影すれば、陽明門の上に北極星が輝き、その周りを全ての星が円を描く写真になるわけですね。

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陽明門をくぐります。天皇家側から示された、「日本大権現」とか候補から選ばれたのが「東照大権現」ということでした。

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まっすぐに奥の院へ向かいます。眠り猫に挨拶です。

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階段がきついのです。距離はあまりないはずですが、やはりここの地場は半端ないですね。

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この家康公の重みのお教え。ためになります。

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いよいよ奥の院です。徳川家康公は没後、一度、静岡の久能山東照宮に埋葬されました。立ち姿で、剣を持ち、西に向いた姿で。つまり、西国の大名達や西から来る脅威に対抗しようとしていたのでしょうね。しかし、実際に日本が開国となる脅威たる黒船は東からきたのでしたね。まさか東とはって感じかもです。兎も角、久能山東照宮に埋葬されて2年後、今度は、御遺言通りに、関八州をお守りになるため日光に埋葬されたのでした。

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ここがどのような土地なのか?勿論、風水の龍穴です。小さな100メートルぐらいの小山の中腹です。その山の名前は「恒例(霊)山」といいます。

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この場所から南を見ましょう。

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丁度、今、見えているのが、家康公の墓所ですが、真っすぐ南下すれば江戸城、今の皇居があります。左手には外山という霊山が。後ろを振り返れば、北のラインには、女峰山があります。こちらは、日光三所権現でいいますと阿弥陀如来が本地です。秀吉公の墓所も阿弥陀岳を向くように作られていました。そして途中にはあの霊地、滝尾神社があります、弘法大師開山由来の神社です。続いて、西には、三代将軍家光公の墓所があります。日光三所権現とは、熊野三所権現信仰と連なるものだといえましょう。実際に、熊野修験や出羽修験とのネットワークもあったようです。

男体山:千手観音:新宮権現:大己貴命(おおなむちのみこと)
女峰山:阿弥陀如来:滝尾権現:田心姫命(たごりひめのみこと)
太郎山:馬頭観音:本宮権現:味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)

という神仏習合の霊的マッピングがされているようです。

元々は、この場所に日光開山の勝道上人の墓所があったようです。そしてその勝道上人の墓所は家康公の墓所の北東、つまり鬼門に移動しました。では、南西、裏鬼門には一体何が?そこには大黒山という場所があり、麓に常行堂、そして山頂には家康公の黒衣の宰相といわれた、慈眼大師天海大僧正の御所があるのです。とまあ、このようにすさまじい霊的結界の場所なのでした。

NHKのタモリさんの番組で宇都宮特集をやっていまして、宇都宮城が江戸幕府にとって重要だったのは、関東が始まる土地、つまり、関東平野の平地が始まる起点が宇都宮城なのでした。そこから北西に向かうと、海抜が100メートルから日光市内ぐらいで300メートルぐらいに上がりまして、完全な山脈に入る直前の土地がここというわけです。本当の意味での、関東平野を前に山を背にした土地がここです。

流石、当時、一番の知識人といわれた天海大僧正。慈眼堂には天海蔵という書庫があり、千年来の西遊記の写本があったりと世界中の知見を集めていて、当然、風水の知見もおありだったようです。この土地にこの采配での立地は伊達じゃないです。

さて、人が多いですがささっと、いつものお伝授賜った印と真言を唱え、関東の平穏を祈りつつ拝みます。ここを起点にする光が関東から日本へ、宇宙全体へ輝く観想を。おお~凄い気が。。。。関東最強の龍穴の気と鬼遁の気が。。。。

さて、あとは、コースに従い、昔は、大名が集った拝殿や鳴き龍の間などを堪能しました。

続いて、宝物館です。リニューアルしてからはじめてでした。

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一回に喫茶店があります。2階にあがりますと、春秋に行う武者行列お祀りの神輿が鎮座されています。それは、源頼朝公のもの、なんと、豊臣秀吉公のもの、そして徳川家康公のもの。やはり秀吉公も関白太政大臣になられた方ですからね。しっかり、鎮魂なのでしょうね。

陳列室もいいですね。何がいいのかって、こういう本物の歴史を超えた気に触れるのが開運になるのです。お勉強にも勿論なるしw

そして、隣の放映室では、家康公のアニメで御生涯を見れるのでした。これは分かりやすくて非常にいいですね。そうそう、なんと今川家の人質から人生スタートして征夷代将軍ですからね。なんという人生でしょうか。

終わった後は喫茶店で一服し、腹が減ったので、日光駅近くのいつものラーメン屋へさん、梵天さんへ。ここがうまい!

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超激辛味噌ラーメンです。実際、辛かったw でもうましです。

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終わった後は、近くの日帰り温泉、日光和の代温泉 やしおの湯さんへ。すっかり空は晴れて西の空が輝き始めました。吉祥吉祥。ゆっくり、一刻(2時間)の間、根付けします。イヤー癒されます。

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帰宅時、日光宇都宮道路で、満月を見ました。今夜は霊符作成に最高です。帰宅後は、一旦、軽く飲んで寝ちゃいました。

翌朝目覚めると、なんと、3時33分。これは縁起がいいw

早速、自宅神殿にて拝みこみます。新しい作法書で試したい開運の霊符があったのです。それはどんなに今不幸でもこの霊符を祀って、所有すると3ヵ月後には必ず開運するという超強力霊符です。そして今、好調ならもっと絶好調になること引き合い。

その名を。。。。

◎奇門遁甲鬼遁霊力符 東照大権現守護 開運成功守護霊符

(概要)
今回の霊符は、奇門遁甲の丁奇最強の方位、鬼遁の例外盤、時盤を取得。霊水は二荒山神社境内内の二荒霊水を賜わりました。筆は、お客様より賜った太宰府天満宮爾来の霊筆での謹製となります。

修験道系、総合開運系の霊符。1セットで2枚の霊符となっております。1枚を自宅の神棚若しくは、東側の高いところにお祀りいただきます。もう1枚を大切に所有してください。

(想定効果)
あらゆる不幸からの脱出をし成功、願望達成、大成功を導く、仕事運、立身出世、金銭運、財運、転職運、学業成就、恋愛運、結婚運、人間関係改善、家内安全をもたらします。特に今回、鬼遁の力がありますので、結果的にライバルがいてそこからチョイスされたり選び出されるような願望には更に効果を発揮するでしょう。

(お値段)
25,000円(1セット)

(頒布数)
2セット


※先着順にてお裾分けいたします。因みに、あるお客様から「なんでいつも2部のみとかなんですか?と聞かれましたが、それは、一部を私自身が所有しそのまま人体実験、立証しているからです。つまり元々、私自身に作る霊符ですが、折角なので、ご縁ある方にはという形で、全体で3部構成というわけでした。あと、作成時間の限界ということもありますが。(実際、今回も、早朝から作成しまして、本体だけで6部あり、更にこの霊符独特の包み方作法もあるため、6時でタイムオーバとなりまして。。。。そのまま新幹線で東京に勤務しとりますからw)

いずれにしましてもこの天と地と人が結集し、その時にしか生まれない霊符なのは間違いないです。

お問い合わせはリンクの「紀右衛門への問い合わせ」か、こちらからお願いします。

【紀右衛門へのお問い合わせ】

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

昨日は、辰時の南西に「天遁」がきました。天遁(天盤:丙、地盤:戊、八門:生門)で、非常に物質運を開拓するエネルギーをもっています。

(参考:奇門遁甲の吉格「天遁」を追い、関東一之宮レイライン結界の残された神社を参拝、結界完成!)

この方位エネルギーを帯びつつ、向かう先は、宇都宮から160キロ離れた、東京都最西の深山幽谷にある(参考:九頭龍神社)さんです。

東北道⇒圏央道で3時間弱で到着です。途中の道も結構なワインディングが続き、自転車ロードランナーやバイクツーリングが多いですね。狭い道なので追い越し時、反対車線注意です。かなり山深いですが、到着です。

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数馬という場所のようです。

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ここか!吉方に来ると反転現象が起きる。今回は何もなかったのですが、神社の3台しかない駐車場にこれ見よがしに、下手な起き方するミニバンのせいで、駐車を諦め遠いところから歩いてきました。途中、怪しい連中が歩いており、直観的に「こいつらやらかしそうだ!」と思いましたが、あとで、その車の持ち主であることがわかったりしまうw まあ、どうでもいいですが。反転現象のエビデンスなんだ、気にするなとw

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ほどなく到着です。本殿までの参道が短い分、こっちで歩かされた感じありますね。ある意味毒気が抜けています。やはり気に満ちた土地のようです。鳥居に並ぶように大きな御神木が。階段を登ります。

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入ってすぐ左手に、手水舎があります。湧き水のようで、龍の口に加え、左下に給水用の口もありました。
(写真ではこの順ですが、実際にはお参りしてから水をいただきます。)

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本殿でお参りです。

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例の神道灌頂で賜った、印と諸真言を唱えます。清々しい!パワーありますね。

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(御由来)
正確な創建は不詳。1545年 当家7代 中村伊賀守藤原信吉による勧請の棟札は現存している。1336年 この村を拓いた中村数馬守小野氏経(現宮司の祖)が南北朝の戦いで南朝方として従軍しており南朝の守護神ともいえる九頭龍大神を先祖代々武運長久のため氏神として祀ったのが始まりです。以来中村家が代々神主を受け継いでおります。
 追記・・・同じ南北朝の忠臣といわれる大和国の越智氏も守護神として九頭龍大明神を先祖累代祀っています。
山奥の小さな神社ですが全国から参拝者が訪れております。
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おお!重要なことが!「南朝方として従軍しており南朝の守護神ともいえる九頭龍大神を先祖代々武運長久のため氏神として祀ったのが始まり」?!?どういうこと?あっそういえば、ここを紹介してくれた方が仰っていました。一説にはここは呼ばれないとこれないとか。そのフレーズって、聞いたことあります、それは天河弁財天でも言われていることでした。そして、南朝の本拠地といえば、天河弁財天の後ろに黒木御所跡があったぐらいですから。

そうか、九頭龍=弁財天なんですね。弁財天にはいろんな形態がありますが、数でいうと八臂弁財天があります。八というと、八方塞がりという言葉がありますが、方位を暗示しますが、仏教では八識、(参考 Wiki様:阿頼耶識)なども暗示しますね。八の上で十に至る九は極数です。更に上のレベルがあるようですが、ようは悟りの境涯と関係があるようです。

ここまで並べたら、九頭竜神社は箱根に加え、戸隠神社にもあるのでした。そして、そこの神仏習合の仏が戸隠九頭龍弁財天です。

「これは偶然ではないな。高野山や熊野詣でもされている方から紹介されましたが、南朝の縁だ。そしてここの当主さんがもろそうだし。」

こういうのは不思議なもので、今まで歴史を調べつつあちこち歩いていると、ピカっと閃くように点と点がつながるのです。

「これは呼ばれてきたのは本当かもですな」

ふと、高野山詣での後、天河弁財天社や、箱根の九頭竜神社、長野の戸隠神社詣に行ったことを思い出しました。

そして、高野山の記事を見れもらえるとわかりますが、弘法大師様と弁天は非常に縁が深いのです。

(参考:春の高野山、胎蔵界結縁灌頂、嶽弁天、天河弁財天、龍泉寺、そして吉野山・蔵王堂の思い出)
(参考:恐るべき灼熱のエネルギー丙(太陽)、九頭竜神社に飛鳥跌穴を求める)
※長野、戸隠四社巡りは記事にしていませんでした。今度、書いてみます。

さて、そんな感慨はともかく、無事に、御水を賜り、お札を購入すべく、また離れた場所にある社務所へ。こちらは、何百年続く、ご家系の宿をやられている古民家の宿「山城」さんにありました。

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お札を購入です。神社にいってご縁があると感じたら購入されるとよいでしょう。

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本当は九頭竜の滝を見に行く予定でしたが、時盤根付けタイミングにきていることや、帰宅後、霊符作成のタイムスケジュールもあり、急いで坂の上にの方にある車に戻ります。結構歩き、めちゃくちゃ汗だく&筋肉痛になりました。

さて、近場の(参考:檜原温泉センター数馬の湯)さんに急行します。

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いやーいい湯です。汗をすっきり洗い流し、丁度良い温度の肌がつるつるになる湯でいやされました。最高ですね。

温泉でたら、少し遅れた昼食です。ざるそばと舞茸の天ぷら、これで890円、リーズナブルですがめちゃくちゃ美味しく感じました!

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奇門遁甲の値付け(方位エネルギーを体に染み込ませる行為、時盤の場合、2つの刻の境を過ぎる必要があります。例:未の刻、13-15なら13時10分前に入り、15時10分過ぎたら施設からでる、などです)が終わりましたら、霊符作成もあるし、滝は今度、この辺りを再散策したくなりまして(というのも白丸の方を風水の龍穴がある話を知っていたのと、神戸岩(かのといわ)も気になっていましたので)、次回行くことにしまして、宇都宮へ帰還です。
19時ぐらいには宇都宮入りしていましたが、この日は流石に疲れたので、とっとと寝まして、翌朝、3時に起床。

自宅の神殿にて勤行し、霊水で墨をすり、例の天神様(菅原道真公、天満大自在天神様)の霊筆を使い、一気呵成の元、霊符を作成しました。

(参考:シンクロニシティ?太田道灌公の御計らいか、天満大自在天神様より最強の霊符作成の道具を賜る)

今回、天遁ということもあり、物質欲ということもあり、ふと浮かんだのが、以下の霊符でした。今まで出してきたのとちょっと毛色が違うかもですね。これも方位のパワーのなせる業でしょうか。

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1.發財勝利霊符(株など投資、投機で儲ける霊符):2式作成
⇒修験道系の霊符。ずばり財テク霊符。2枚でセットのもので、1枚を自宅の神棚等にお祀りし、もう1枚をご自身で身に着けるタイプのものです。無論、米中貿易戦争真っ盛りもあり、ご自身の投資&投機の研究と自己責任前提の冷静なご判断ありきなのは言うまでもありませんが。

2.金財無尽蔵霊符(お金自体の運を呼ぶ霊符):2式作成
⇒神道、道教系霊符。全く金運がない方も、不思議と金銭運を良くする霊符。運を呼んでため込む効能があるようです。

3.發財神守護霊符(財神の守護、縁を呼び、金持ちになる霊符):2式作成
⇒修験道系霊符。ずばり、財の神との縁を呼ぶ霊符で、お金持ちになるといわれています。(逆に、粗末に扱うと、貧乏神を呼びますので、すぐに効能を求め、短慮的に判断して、霊符をすぐに信じなくなるような方は絶対にお勧めできません。)

何か財運系というか財テク的なのばかり作ってしまいましたが、何が違うのかというと、金運が今ない人は、3で金運をつけ、金運が少しはある方や3で縁が出て方は、2でため込み、金運があり投資も少しできるような金がある方は1をというフォーメーションです。全部そろえると、宝くじのような他人と財の取り合いをする投機性もあり、圧倒的に運が必要なものにも応用できそうですが、やるにしても、細く長く、飽きずにやることが大切です。

さて、あと作成したのが、学力向上です。

4.学業興隆霊符:2式作成
⇒修験道系霊符。天遁パワーを活かし、物質的に見えるレベルということで、今、落ちこぼれていて、一気に点数をあげたいような方向けです。やる気自体おきずにいる方とか。そして、この霊符は、お子様で悪友などに囲まれ非行に走っている方を立ち直らせる力ももっているようです。つまり学業興隆の運気に目覚め、学業を志すようになる霊符といわれています。
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天遁の天地の気と九頭竜神社の霊水の霊気での霊符となり、得難い霊符かと存じます。更に、天神様(菅原道真公、天満大自在天神様)の霊筆でのデビュー作w

いずれにしましても、気になる方は、先着順となりますが、ご用命いただければ幸いです。

四柱推命の喜神、忌神判定セットも2名相性版にマイナーバージョンアップした上で、若干、個数残っています。(締め切りは、9/10までとしています)

(参考:奇門遁甲エネルギーを最大化させるための四柱推命による喜神、忌神判定セット!)

※こちらも張っておきます。
【紀右衛門へのお問い合わせ】

さて、朝、6時には作成完了。残った霊水を少し飲み干し、体中に霊力が満ちました。急ぎ東京へ。本業の方も拡大の一途で、今日はいろいろとエポックな日です。

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

前回の続きです。

(参考:【深山幽谷、霊水散策⑦】平成から令和へ。忌部氏所縁の安房神社の霊水を賜る千葉館山白浜の旅(1/2) )

部屋の外は晴れていました。

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最終日は、館山の安房神社に行くのがミッションですが、生憎、潮干狩りの潮の時間がこの日は7:30~12:30ということで一旦は富津までいくことに。急いで朝飯をたたきこみます。(アジのランプ焼きとかバイキングなのでいろいろあるのですが、昨日ゆっくり食べたので、今日は即席なものに集中)

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ビカビカに晴れています。

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9時30分ぐらいには富津の潮干狩り場に到着です。連日雨の後の晴れ間のため、めちゃくちゃ混んでます。駐車場も凄い遠くになってしまいました。

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凄い人です。

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潮が引いてから2時間たっているし、これだけの人だかりだと、残っていないのか気になりましたが、全くそんな心配することがないくらいガンガンにとれました。入浜料が一人2千円で2キロの袋がついてきます。今回はプラス少し多めにとっていきます。

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さて、2時間ぐらいやって、撤退です。今度はまた館山に戻ります。そして、安房神社へ。やっぱりここはパワーがあると思います。

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社務所にて御水&御砂取りのご祈祷をお願いします。本殿へ向かいます。

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再びこれました、安房、忌部の神様、ありがとうございます。

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一旦、こちらでもお祈りです。

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そして、本殿の脇から内陣へ入ります。ほどなくして宮司様がこられてご祈祷が開始されます。こちらは神道灌頂で賜った印と真言を小声で唱え続けます。

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ふと、祈り続けますと、前回と同じように、風がなかったのに、紙垂がゆれはじめ、そして、ふわっと風が後ろから吹いてきました。あーこりゃ神様きたね、と思った瞬間、神鏡を見上げると前回のシンクロ現象のような感じに陥り、引き込まれるような感覚と共に、暖かい気に包まれました。また起きた、これ凄いな、とまじめに思いました。こういう場所あるんだな、と。

祈祷が終わると、供養につかったお酒や供物を拝領できます。そして、宮司様から御水取りとお砂取りの場所をお教えいただくのです。

終わった後、家族に聞いてみると風が吹いてきたことや不思議な感覚があったことなどを聞けました。不思議ですね。

いよいよ霊水を賜ります。本殿の裏手へ。木も南国な感じですね。

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この霊水の岩窟もすごいですね。本殿裏の岩窟からは忌部氏の埋葬後があったりと相当に歴史の深い神社なようですね。

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本殿真裏でも、本殿に向かいお祈りします。そして、後ろを振り返ると、崖の上の森から神々しい一筋の光が差し込んでいるのでした。

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そして本殿を過ぎると、御砂場です。こちらも賜ります。

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無事、完了です。この霊水で霊符を作成し、また御砂もお客様にお送りするのです。

さて、この霊水とお砂をもって各社をお祈りします。重要なポイントは本殿隣にある、天富命(あめのとみのみこと)の社でお祈りです。ここも強烈な気がでています。

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その他の社でも祈っていきます。

そして、富士見台へ。途中の山道が南国の木々に満ちています。

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素晴らしい長めです。富士山は雲で見えませんが。ただ、気が付けば、アロハガーデンが見えますが、あの半島は洲崎神社がある方向です。この場所から富士と須崎神社が見えるのも何かしら考えてのことな気がします。

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神社ミッションは完了です。続いて、監物屋さん、(参考:白浜ひものセンター)さんへ。

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ここはお店で手作りしていて良さげなんです。

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特にカマスが良さげなんで買い込みました。親戚にクール宅急便で送ったり。

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さて、館山、白浜、千倉あたりを満喫いたしました。そろそろ旅も終盤です。館山道は凄い渋滞でした。長い帰り道になるので、途中、(参考:道の駅富楽里 とみやま)さんに立ち寄ります。

そろそろ、魚介云々とかに飽きてきた頃。シンプルな醤油ラーメンがちょっと喜多方っぽくてめっちゃうまかったです。

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16時ぐらいにPAを出て、家に着いたのが、22時ぐらいでしたか。その日は疲れたのでぐっすりです。翌日、5時ぐらいに起きて、神殿の諸仏に霊水を供物として配し、最高級のメロンを供物として祈祷開始です。その後は霊符を作成しました。良い霊符がができたでしょう。追って、お客様に郵送させていただきます。

ミッション終了!

さて、翌日の夜、ハマグリ、アサリのバター酒蒸しをいただきます。

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いただきながら、旅の思い出を思い出しつつ、スパークリングワインで乾杯です。本当に良い旅となりましたね。

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お世話になっております。

令和元年になりましたね、さ、後半も盛り上げていきたいですね。今日のお昼には霊符のご依頼分の作成を終えていました。早朝から6時間は経過していました。800キロの走行距離の行軍なのに、ギラギラしている。これも丙と生門のちからなのか。

さて、前に予告していた霊符作成のための霊水取得も兼ねて、連休には千葉館山方面へ旅行に行ってまいりました。

(参考:【霊符予告】5月連休、忌部氏所縁の千葉館山、安房神社の霊水を賜り開運総合コンサルご依頼のお客様の『学業合格霊符』一式作成を予定。この機縁を活かし『干合鬼神五帝霊符』、『八字天地守護霊符』の特別霊符を頒布予定! )

勿論、日盤取得のため、2泊3日としました。天盤地盤は「丙乙」、格は「丙奇昇殿」、八門は生門でした。丙のオラオラだけは注意ですが、家族の四柱推命も見て、喜忌を判定した上での決定です。格といっても特殊な奴でないので大丈夫でしょう。ちゃんと目的を考えないといけませんね。

さて、生憎、この3日間は大雨になるとしつこいほどに天気予報がながれておりましが、過去にも同様なことが何度もありましたが、「これは奇門遁甲の吉をとらせない反転現象の一つ。現象の中でも天候などに関わる場合は、より吉祥が強い証拠。俺は絶対に騙されない!雨でも楽しめる施設も考慮しているし全く問題なし!」というスタンスでした。大概、このスタンスでいくと、大雨だったのに晴れ渡って、マスコミの言うことを聞いてキャンセルしてしまった誰もいない観光地を満喫する、というのがいつものパターンだったりします。

とはいいましても初日は小雨から館山に入ると横殴りの雨です。2日目は屋内施設がある観光場所かなあ。ホテルに到着し外をみても荒れています。

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こういう時はともかくグルメ&酒しかありません。浜焼きを食いまくりです。

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温泉もあるので温泉でドライブ疲れをいやしたあとは、また部屋で飲みなおしです。気が付けば、令和のカウントダウンがはじまっていました。なんだか年明けみたいな感じですね。

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翌朝です。おお!晴れているじゃないですか。へへへ、やっぱり。

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房総南端の野崎灯台にいってみます。

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丁度、太陽と重なりダイヤモンド状態です。

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灯台の上からのオーシャンビューです。地球が丸く見えそう。

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さて、続いて、源頼朝公がリベンジを果たす着火点となった洲崎神社さんへ向かいます。

(参考:これぞ人生の逆転、リベンジを願うならここ、洲崎神社へ )

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令和元年の初日にここにこれたのもご縁でしょう。

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まさに出世階段、いやリベンジ階段?

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本殿に到着です。後方の山の森が深い。。。。

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おお、前回は神鏡がみれなかったような気がしますが。御礼お参りをさせていただきます。勿論、例の神道灌頂で賜った印や真言も唱えつつ。

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何か、とてつもない気を感じ、振り返ると、完全に晴れていれば見えるという富士山方面のある参道方向を見ました。来てますね~!

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小さなその他の祠をお参りし、最後に富士見の展望台へ。清々しいです。気が晴れ渡っている。。。

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続いて、少しは観光をwと、近場の(参考:アロハガーデンたてやま)さんへ。これでも道の駅?凄いすね。

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いかにも南国、館山にぴったしですね。

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なかなかどうして、結構な施設ですね。ともかくフラダンスが始まるとの放送があり、急いで向かってみます。

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会場までをつなぐように亜熱帯植物の室内植物園が続きます。これは圧巻です。

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楽器演奏と司会進行は、(参考:長野亜紀)さん、そしてフラダンスは(参考:keolaokaaina)さんということでした。フラダンスの動きにいろいろな意味があるようで、軽快な解説をされる長野さんと、素晴らしいダンスをされるケイコさんのフラダンスの手の動きを見ていると、本当にストーリーに引き込まれるような素晴らしいショーでした。一気に、寺社仏閣モードから南国モードに移行ですねw

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続いて、ふれあい動物園があり、モルモットなどいやされますね。

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インコに餌付けもできるようで。

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なかなか満喫でした。ここはお勧めかもです。

さて、次は、メロン狩りができると聞いたので、(参考 じゃらん.net:安田農園)さんへ。

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おおきなビニールハウスが立て並びますが、全て、育成日付ごとに管理されていて、10日毎に育成過程を説明してくれます。

「完全に自動制御されていますから」と奥様。

これはもしかしたら、Iot(アイオーティ:Internet of Things)で制御しているのかも。たくさんのセンサーをインターネット上のクラウド
コンピューター群が大量のデータをビックデータとして農業活用が始まっているからです。

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奥様「メロンもね、日焼けもするし、お手入れするために洗顔みたいにしてあげて、綺麗にするわけよ」

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ほー、本当に女性の美顔みたいな感じですね。そこまで手間がかかるんだ。

私「水の制御も自動ですか?」

奥様「そこは一つ一つ、育っている状況が微妙に違うから、人の手なのよ。」

凄いですね。これは育て上げるのに伊達じゃないですね。

そして、体験のご褒美は1/4カットの冷えたメロンの試食です。うまい!これはまじにうまい。

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これは留守番してしているお袋に買っていくか。一番高い奴がこの時は5千円でしたのでそれを。これは喜ぶでしょう、メロン大好きだし。よくよく見ると有名人のサインがあるではないですか。伺ってみると、デビ夫人やモデルの森泉さんなどは直接買い付けにくるとか。いい買い物できましたね。

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続いて、(参考:道の駅ちくら 潮騒王国)さん。ネーミングがいいですよね、行きたくなる名前ですよ。

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こちらも充実ですね。乾物などのおみやげは明日にしようかととりあえず、下見です。

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アジのフライをちょいといただきます。うまい!絶品です。

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さて、ほどなくホテルへ戻って、また温泉。そしてまた浜焼き食いまくり。この夜はカラオケスナックでカラオケを熱唱したのでした。奇門遁甲の日盤は2泊おなじホテル、できれば、同じ部屋が望ましいです。しっかりと根付けして、最終日はこれもメインディッシュの潮干狩り&霊水取得が待っています。

しかしまあ、いつものことですが、私、基本、晴れ男でして、でも、雨が悪いというのもおかしい話で、易者に吉凶なしですし、雨は恵の雨なのです。「絶対晴れる」との確信もあり、結果は、翌日は上記のように晴れでした。これで明日は天気予報でも晴れ予報なので、これは勝ったも同然です。さあ、仕上げにまりましょうかw

次回に続きます。

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

もうすぐ五月の連休ですね。

過去のブログでもご紹介しておりますが、千葉館山、安房神社さんはかなりのパワースポットだと思います。

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私自身は、仕事、財運、様々な恩恵をいただきました。何事も重要なのは「気」なんですよね。神社はパワーが天地のパワーが凝縮する「穴(けつ)」だそうです。この気を感覚として生々しい感覚をいただいたのが今でも忘れられません。ここで霊水とお砂を賜ったのですが、いただくためにはお祓いを受ける必要があるのです。この祈祷を受けている際、神鏡をみていたら、風景がぐわんととろけはじめ、体が熱くなり、足がガクガクと震えだし、恐れ多い気持ちになりました。こりゃ、神様降臨されたわ、そんな感じでした。

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この霊水であの時も霊符を作ったのでした。

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今までいろんな神社にいきましたが、何かご縁があるのか、近頃の開運の気をいただいたこの神社には思い入れがございまして、本来であれば、その本拠地たる、徳島の忌部氏所縁の神社や密教の師匠の大阿闍梨様を訪ねる旅にでたかったのですが、どうにも家族の予定もあり連休中盤からこちらに旅行にいくことになりました。勿論、奇門遁甲を使っての2泊3日の根付け前提の旅行です。

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(参考:安房神社に5月5日(丁酉)立夏に霊水取得、富津海岸にて潮干狩りの旅 )
(参考:小さな奇跡を残さずにはいられない、さようなら、そしてありがとう、我々は進撃する! )
(参考:これぞ人生の逆転、リベンジを願うならここ、洲崎神社へ )

また、このタイミングで、先日もご紹介した開運総合コンサルティングで受験対策でご依頼されているお客様の来年の大学受験に向けた学業成就のご依頼がありましたので、この霊符作成にあたっては、安房神社の霊水で謹製させていただこうと考えております。

◎『干合鬼神五帝霊符』

折角のご機縁ですから、以前、作成した『干合鬼神五帝霊符』を3セットのみ作成したいと存じます。こちらは1式で10枚(神系5枚、鬼系5枚)の霊符となっておりまして、作成に凄まじく稼働がかかるためです。(前回は、10セットを作成。下地の作成に6時間、別の霊水で別日に本書作成に10時間以上)

この世を支配する五行の神のうち、神系と鬼系の五帝の力を結集する意味で『干合鬼神五帝霊符』と名付けました。お勧めの渾身の力作となっています。

(参考:五行(木火土金水)の乱れは世を乱し個人の運勢に影響する。五行を鎮め逆に統治する「干合鬼神五帝霊符」の頒布のお知らせ )
(参考:(参考:【深山幽谷、霊水散策③】『干合鬼神五帝霊符』謹製ため霊水取得へ、藤原秀郷(俵藤太)公の唐沢山神社、墓所を訪ね、日本名水100選の出流原弁天池へ ))
(参考:【深山幽谷、霊水散策⑤】日光山に初詣、「二荒霊泉」の霊水を賜り、奮闘10時間、ついに『干合鬼神五帝霊符』完成! )

◎『天地人八字守護霊符』

続いて、今回新しい霊符として、『天地人八字守護霊符』というものを3セット、作成します。八字とは四柱推命を意味します。

例えば、間もなく新時代、令和の時代になりますよね。是非、良い時代になってもらいたいものです。その新時代の新天皇陛下となられる徳仁親王様の運命の補強をされるとしたら、私ならこの霊符を謹製させていただきたいな?という観点で、公開されているデータで四柱推命を見てみましょう。

◇元命式:1960年2月23日時間不明

〇辛戊庚  ⇒ 天干
〇巳寅子  ⇒ 地支

こうみますと、命を補強する十二支の用神は巳には蔵干(戊 庚 丙)があり、まず重要です。なので、巳の霊符を作成します。次に寅は社会運の柱なのでこれを補強するので、寅の霊符を作成する、いうような形で作成します。このような静的アプローチに加え、大運流運で到来する喜神、忌神を判定して、喜神なら補強し、忌神なら避凶する十二支の霊符を作成するという段取りです。

ここまでは、地支、つまり地上の地支のエネルギーに対してのアプローチでした。

これに加えて、天のエネルギー、つまり太陽系の惑星のエネルギーへのアプローチとして、人の一生を司る北斗七星の各該当する七つの星、貪狼星、巨門星、禄存星、文曲星、廉貞星、武曲星、破軍星の生まれ年に応じた霊符を作成します。

親王様なら、子年なので、貪狼星ですね。

更に、生まれ年月日に応じたその方の守り星、二十八宿(占術としては二七宿、角・亢・氏・房・心・尾・箕・斗・女・虚・危・室・壁・奎・婁・胃・昴・畢・觜・参・井・鬼・柳・星・張・翼・軫 )の霊符を作成します。こちらは宿曜道の選定方法で、ご自身の生まれ日の守り宿曜日の守護神の霊符を作成するというものです。

親王様なら、危宿ですね。

これによって四柱推命の天たる宇宙からの守護と、地たる地球の守護を目指し、人たるご当人との天地との和合をもって、天地人を完成させる霊符です。これによって、四柱推命の運がいい方は更に運気を上げるだけでなく、運が悪い方は凶を避凶させ、開運させる働きがあります。

上記、霊符は申し訳ございませんが、材料の霊水の取得から、作成の手間も相当かかるものであり、先着順のロット生産とさせていただきます。(ロット生産にすることで、前回同様、個別生産より値段を半額程度に抑える予定です)

ご連絡はブログリンクのお問い合わせ、若しくは下記、リンクからお願いします。

【紀右衛門サイトへのお問い合わせ】

※『天地人八字守護霊符』のご用命の場合、生年月日できれば時間(+誕生された都道府県も、時差を確認するためです)もお教えいただけますと幸いです。

引き続きよろしくお願いいたします


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