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お世話になっております。

(Wiki様:土用)に突入です!

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五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当てている。残った土気は季節の変わり目に割り当てられ、これを「土旺用事」、「土用」と呼んだ。 土用の間は、土の気が盛んになるとして、動土・穴掘り等の土を犯す作業や殺生が忌まれた。

四季を通じて平均すると、土用の期間は18.26日(=18°/360°×1年)となる。ただし地球が楕円軌道であるため季節により±3%(軌道離心率×2)程度の変動があり、春夏秋冬の順に18.49日・18.82日・18.02日・17.71日となる。

四立(冬至の約136.97日・228.28日・319.59日・45.66日後)の18日前が土用の入りである。つまり、土用の期間は毎回18日である。
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毎回、へーですよねw

ともかく、江戸時代の平賀源内さんがエジソンさんよろしくブーム化したようですが、土用の丑の日は鰻ならぬ、もう土用に入ったら鰻をくっちまえwでいきますわ。

で、やはり例の神田のこの店、(参考 食べログ様:うな正)様。

ここは、浜松直輸入でうまいんです。2枚も入っているダブル丼で1800円のコスパ。それを裏付ける、11:30にしてこの行列w

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なじゃこりゃあ!行列とは!うーむうまげだ。。。。

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例のダブル丼か。。。。今日はずっときて玉切れだったりやっとたどり着いた、一番高い奴くっちゃる!

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で、ほどなくカウンターに入りまして、思わず「特上!」と。なんでもお替りし放題だとかw 鰻重の松と大いに迷ったw

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しかし、うまい!!パワーつきますね。

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

前回の続きです。なんとか、翌日は朝から曇り時々晴れ。

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ホテルの綺麗な庭をみたら、朝から、チェアに座り、ノマド、つまりパソコンやっている人が。「渋いなー」

ほどなく朝食です。朝は外で食べるのと清々しいですね。

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いやー地産の食材テンコもりですよ。ここのホテルは、「オーベルジュ」スタイルだそうで。

(参考 Wiki様:オーベルジュ)
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発祥のフランスにおけるオーベルジュの歴史は中世まで遡るとも言われるが、1900年に創刊されたミシュラン・ガイドが星によるレストランの格付けを1926年から始め、自動車が普及するようになると地方にあるオーベルジュも注目されるようになった。
オーベルジュとは直訳すると”旅籠”で、”郷土料理を提供するレストラン付きのホテル”を意味するフランス語である。
シェフが土地土地の食材を新鮮なうちに仕入れたいがために郊外でレストランをオープンさせ、客はシェフの味を求めて車で遠路レストランへやってくる。食事とともにワインなどのアルコールも嗜むため、その日に車で帰宅することが困難となる客が多い。その際、レストランのオーナーやシェフが、遠路食事に来てくれた客に休んでもらうためレストランの2階やスタッフの居住スペースを提供しもてなした、というのがオーベルジュの始まりともされている。

そういった成り立ちからか、フランスの多くのオーベルジュの客室は20室程度とこじんまりとしており、大都市から離れた田舎にある家族経営の施設がほとんどで、きめ細かで家族的なもてなし、その土地の旬の素材をいかした本格的な料理が最大の魅力である。

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なるほど、さすが、車大国フランスですね。ゴーンさんなんかもGT-Rでオーベルジュに行った時があったかもですねw

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パンもいけてますね。シナモン入りが有名らしく。

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いやー朝から満喫でした。晴れているうちにゲリラ的に海水浴しないと。水は透き通っていて、時折、魚が見えました。

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貝殻が結構とれました。綺麗です。

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少しは太陽も顔の覗かせてくれていました。夕方手前まで海を満喫です。

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折角なので、いつもの安房神社にお参りです。

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素晴らしい気をですね。吸い込んでいかないとw

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天富命の宮にも。

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神籤を引いたらいい感じでした。さて、ホテルに戻りましょう。

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温泉やらいろんなお風呂に入った後、夕食です。こちらは地産のクラフトビール。

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地産の素材の説明から丁寧にしてくれて、満足感深いですね。千葉県産の野菜とノルウェー産サーモンのテリーヌだとか。ソースもカラフルですが、それぞれ味わいながらという感じです。

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冷めたスープ。。。。「復讐という名のスープ?」w これもめっちゃうまい。噂のトウモロコシの冷製スープ。

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焼きたてのクルミパンを割ってくれる演出とか。あつあつ。

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魚、うまい!「下平目のムニエル」これも地元の漁港だとか。

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ワインは「L10バイ ビアンキ・トロンテス アルゼンチン・メンドーサ」というもので、なんでも、サッカーのスーパースターメッシの所有するワインだとか。なかなかおいてないそうで。結構いけます。

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メインは千葉県産 黒毛和牛 かずさ和牛サーロインステーキと旬の野菜、トウモロコシのバターライスだとか。これはいける。

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チーズてんこ盛り。これもワインには最高!

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さあ、今日も最高に満喫でした。

引き続きよろしくお願いいたします


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梅雨空の夜の東京タワー、快晴の映える姿を見せてくれるのはもうすぐでしょうか。

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ちょっと先週でしたか、ご縁ある方との呑みでした。さて、暑気払いに、炙りブリです。

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刺身を食べれば、日本酒会いますね。

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金沢の効き酒セットで名前は「入手困難」だとか。

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この方、驚くようなチャンスを物にされていて、四柱推命を拝見したら、やはり良い元命式で大運も来ていました。流石ですね。

良い気は良い仲間を呼び、幸運を呼んでくる。

もうすぐ夏ですね。

引き続きよろしくお願いいたします。



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先日は烏山方面にあるという(参考 食べログ様:もり食堂)という蕎麦屋さんに行くことに。また龍門の滝という大きな滝があるので見に行こうかなと。龍と名がついているので、竜神さんがいそうだな、そうすると天気雨とかきそうだな、と思って車を進めていると案の定、突然、パラパラと降ったと思ったら、極地雨のようになり晴れ間が。やっぱりなあ、と思いつつまずは蕎麦屋へ。

どうも田舎の一軒家的なところなのにお昼過ぎには売り切れになってしまうほど人気の店らしいのです。ほどなく到着しますが、確かにちょっとした林道の中にぽっとある感じの場所でした。

12時ぐらいにつくと行列になっており、とはいえ3組待ちで入れました。

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食べログ様コメントを見ても激安田舎蕎麦との表記通りのお値段。それもボリューム満点だとか。なんでも、全て自家栽培らしいです。

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名物「けんちん蕎麦」と峠の看板にありましたので、こちらを。凄いボリュームです。食べてみるとけんちん汁が良い感じで、蕎麦は太目で味わいがあります。これはうまいですね。

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かきあげは100円。塩をつけて。ボリューム満点でこれもうまい。

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おなか一杯になりました。ここは調子に乗って大盛りとか、カツどんも食うかな?とかやらない方が良いかもですw

続いて、近くの龍門の滝へ。入り口にあるふるさと伝承館は後で見るとして。

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結構凄いですね。

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下に降りるとこのように中州にいけます。

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水しぶきが凄いです。近くで見ると迫力ですね。

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帰りに伝承館に行ってみますとこのようなものが。

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「儂の眠りを妨げるのは誰じゃ?」などと声が!
おお!龍が持つのはドラゴンボールでしょうか?まさに神龍!なかなかの仕掛けですね。

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さてさて、ちょっと満喫しつつ、次は(参考:那珂川馬頭広重美術館)さんへ。ここは、戦前、財を成した青木藤作氏が収集し、その御遺族の発願によって開館にこぎつけたという美術館です。浮世絵の青木コレクションというところでしょうか。ご遺族のお心遣い誠にありがたいお話ですね。

建物自体も凄く和でありながら西洋的なゴシック貴重を感じ、落ち着きと美術館ならではの高貴さが漂っています。

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今回の展示は「異形のもの」ということで、妖怪、幽霊、鬼、または神仏といった摩訶不思議なテーマでした。

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しかし、歌川というと私のような都市伝説マニアになってしまうと、例のスカイツリーを予言していたという浮世絵を思い出してしまいますw ってこちらは同じ歌川派の歌川国芳公作ですが。

歌川国芳「東都三ッ股之図」

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中庭の風景。本当に癒されます。竜安寺のような、枯山水のような雰囲気があります。

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〆は温泉です。近くの観音の湯にて。やっぱりここの湯はいい湯ですね。疲れがすっきりです。

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先日は新橋の(参考:能登美)さんで、能登半島から直送のうまいものを食べてきました。昔、一緒に仕事をさせていただいたご縁の方々とのひと時でした。

これこれ、能登産天然がんどの製味噌醤油、ニンニク入りダレで、白い奴はふぐをつけてます。

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くー日本酒がしみわたりますね。

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こちらは牡蠣いしるみぞれ鍋の〆の雑炊でした。これもうまい。

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日本酒が進む料理ばかりでした。これはお勧めの店ですね。

さて、本論ですが、奇門遁甲で即応というものがあります。字のごとく、すぐに効果や現象が発動されることを意味します。一般的に凶の即応は早く確実性が高いといわれ、吉は中々得難いのですが、でも長く検証を続けておりますと、確実にこれは来てるなというものがあるようです。

先日、家族サービスで市内のデパートに買い物にでかけたのですが、腹が減ってイタリアンなど食べて、終わったころにショップにいくと、1時間限定のタイムセールが開始されるところで、店内の値引きに加えてプラス10%引きだというのです。しかも、会員になるような割引をつけるとまた更に10%引きとなり、結構お得な買い物になりました。もし飯を食わずにいきなりこのショップにいっていたら、これに遭遇せずに買ってしまった可能性があり、ああ、これは即応現象っぽいなと思った次第です。

あまり書いてしまうと逆にご迷惑になるのでなんですがとあるホテルに泊まった際、請求代を間違えたとのことで後から、不足分を振り込んだら、お礼としてめっちゃ地産のお土産をいただいたりしました。これも即応現象っぽいです。

何事も縁とタイミングが重要なのかもしれませんね。

ふと、日本酒を飲み干しながら思った次第でした。

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