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お世話になっております。

昨日は、平成最後の営業日でしたね。昨夜は、奇門遁甲の北方の日盤は微妙で、次の日は大吉。これは泊りかな?っと、例の育成中のMさんをお誘いして(参考 食べログ様:神楽坂マリアージュ)さんへ。

いきなりお勧めの鯛の白子から。

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(参考:【奴隷サラリーマン逆転の奇門遁甲!VOL.1】キングダム「一度奴隷になったら大人になっても奴隷」ふざけるな!職場の虐めにあっている中堅をみて、よし!こいつをPMとして成功させて奴等に見せつけてやるぞ!)

仮説「九流術でダメダメサラリーマンさん(と周りの評価なだけで当人光るものをもっておられますが)を立身出世させられるのか?」のクランケ初号機wとして、しっかりと彼にはやってもらわないとw

次に来たのは、おお!鉄板チーズ焼!。

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連休は関西の実家に戻るというのでしっかりと戻る際の日程案を指示したのでした。また、これまた偶然のなせるご縁でしょうが、高野山に御親族のお墓があるということで、結縁灌頂の素晴らしさを説明さしあげたら、親御さんをお連れで春の結縁灌頂にいかれるそうで。これは吉祥なりです。なので、じゃあ、そっちに行く際の方位もみてあげたのでした。

鉄は熱いうちに打てではないですが、ちゃんとした師匠の元、鍛えられるとどの世界でも伸びが違いますよね。彼も当然で、ここ数週間、そう、パワーボックスを設置してからと被りますが、雰囲気が変わってきたのと、私以外のリーダーからも評価が確実に異なってきたのでした。

私「まだまだ油断するなよ。会社で誰にどう評価うけたとか、そういうのに囚われているようではまだまだ。自分のやりたいことを優先しないとね。」

続いては、玉ねぎのステーキだったかな?これも撃ウマ。

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私「余計なおせっかいだろうけど、この陰陽五行学、陰陽とは天地、日月、つまりは男女。男にとっては女、生涯の伴侶を手に入れることも重要だよ。」

Mさん「そうなんですよね。そうしたいのはやまやまなのですが、私、どうにもメンヘラな女性とばかり縁があってしまい。」

私「そりゃ、運があがっても自分から求めないといけないからね。奇門遁甲も魔法じゃないんだからね。そうだ、占いには相学という
領域、手相、顔相などがあるのだけど、肉体的な特徴からあげまん、さげまんとか見抜く法があるのだけど、聞きたい?」

段々と話は命卜相医山の五術のうち、相学という分野に向かっていきます。そこに来たのは牡蠣のソテー !カリッと焼き上げた牡蠣は旨味が凝縮コク旨岩海苔ソースがたまらんです。

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Mさん「是非!その女性は見た目綺麗だし何も問題がないように見えるのですが、部屋が汚く、口を一切磨かないのです」

私「それはやばいな、口は断易で言えば、財運と直結だからね。ではお伝授しましょうか」

と、ここから書かれることは女性にとってはセクハラでしかないので、読む、読まないはお任せしますが、帝王学自体が、少数の絶対勝利者を目指すものですから、その他大勢の平均値の考え方とは大きく異なるのです。差別的な要素もたくさんあるでしょうが、その周辺に囚われず、その本質に向かわないといけません。つまり、見た目で男らしいとか女らしいとは神秘学的にいったら何なのかということになっていきます。

見た目はと相学の分野です。具体的には観相ですね。風水なら 巒頭(らんとう)です。

勿論、師匠の(参考 Amazon様: 完全図解 東洋観相秘占: 人は見かけで99%わかる!)がおすすめですが、今回のネタ元は、もっと強烈な奴ですw

話が核心に入っていきましたw 次は、新メニュー?ウインナーチョリソー?これも撃ウマ。

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さてさて、それはこちらw

(参考 Amazon様:九門女相術―アソコで見抜く、ツキを呼ぶ女、奪う女)

作者の安藤昇さんは新宿の元ヤクザさんにして映画監督になられた不思議な方です。この本の内容を簡単にいえば、ヤクザさんというのは娑婆で、普段から切ったはったの賭博を生業にしていて、一般の人を遥かに超えて、普段から勝ち、負けに、つまり運気に敏感な方々だと仰るのです。その動物のような感覚から女性と関係を持った後に、どう運気が変わるのかは歴然に違う、ではその知見(ご当人曰く、1000人切りな方、でも写真拝見したらイケメンでしたね)で有名人の女性グラビアをみたらある程度、「あげまん」、「さげまん」のパターニングができるのでは?という、トンデモ本ですw (絶版な上に、Amazon様で既に1万7千円超えになっていますがw)

具体的に誰がどうだというのは本を入手できた方は見ていただくことにして、その赤裸々な内容を少し紐といてみましょうか。

まず、安藤さんの逸話からはじめますが、賭博で連勝していたある日、銀座のホステスさんに、長い黒髪を持つ深窓の令嬢のような女性がいらっしゃったらしいです。この女性、仮にレイコさんとしておきましょう。安藤さんは一目ぼれしてしまい、通い詰めてついに男女関係になってしまいます。ホテルで行為をしてみると、ふとしたことに気が付いたそうです。

「こいつ、アソコの毛がストレートや、そよそよ気持ちええな」

且つ、締まりも凄いような女性で所謂、名器なのかもしれませんが、安藤さんはレイコさんに嵌って、また賭場にでかけたのでした。で、負けます。次も負け。勝つ気がしない。

おかしい??彼の野性的な感と内省をしてみると、どうも、レイコさんと行為をした後は極端に負けるし、且つ、その他のシノギ、お仕事もうまくいってない、朝起きても妙なだるさがあるなどいろいろな自分の変化をとらえていました。

「これは、一旦、離れて確認しないとな。」とおもった、安藤さんは、弟分の方(名前を失念したので、仮に銀二としておきます)にこう切り出します。

安藤さん「銀二、お前、レイコどうだ?」

銀二さん「そりゃあ、最高でしょう。」

安藤さん「どうだ?お前に?」

銀二さん「いいんすか?そりゃ喜んで!」

と、本には若気の至りで、申し訳ない的な感じで書かれておられましたが、ともかく、その後、安藤さんは一旦、北の田舎町に逃げ込み、地方の賭場などで自分の感覚を取り戻すようなことを数か月されていたようです。そして、安藤さんは戻ってきて、再び、賭場に戻ります。

銀二さん「兄貴、どうすか?賭場へ?」

安藤さん「いいぜ」

安藤さん、連戦連勝。銀二さんボロ負け。帰り道。

銀二さん「兄貴、もしかして、レイコって”サゲ”ですかい?」

安藤さん「わかるか?」

銀仁さん「ヒデエ!知ってて俺に!」

という具合のエピソードだっと思います。

Mさん、完全にうまい料理と私のとんでも話でクラクラきている様子w

これでもかとうまい料理が続きます。次は、蝦夷アワビのバターソテー。コリコリとした食感のアワビを肝とともに。わかめソースがたまらんですたい。

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安藤さんの女相術は女性の様々な凹凸や起伏を門と称して評価されていました。具体的には目元、口元、足元など何々元ってのは基本だそうです。重要な口元は愛生門でしたかね。(うろ覚えで失礼。この本、その昔、ある占いの大家に見せたら、四柱推命の古書と交換されてしまい、手元にないのですw その大家さんは既にお亡くなりですが。。。。)

このレイコさんの場合は、陰生門という陰部についての評価となります。陰毛がストレートは男性の仕事運を下げるそうです。また、ミミズ千匹的な締まりが良すぎる女性は男性は嵌って金を全て突っ込み破滅する象だそうです。

本当かどうかですが、かの世界三大美女の楊貴妃さん。彼女の陰毛は、膝に届くほど長かったそうです。まあ、本当かよ?ですが。彼女は傾国の美女と言われ、つまり嵌りすぎた玄宗皇帝が国を滅亡させてしまったため、まさに国を傾けるほどの美女ということで、まあそれだけ美人さんだという評価の面もあるのでしょうが。

そういえば、ちょっと前に(参考 Wiki様:『空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎』)が公開されていましたね。ビデオ見てみようかな。

(参考 Youtube様:「空海 -KU-KAI- 美しき王妃の謎」予告)




さて、それ以外の部分の説明ですが、口はどうか?あまり大きな口をあけて見せるような女性は微妙らしいです。男の社会運を食ってしまうそうで。胸はでかければいいのか?というとよくないらしく、かの大出版会社の社長さんが嵌った愛人さんが巨乳だったらしいです。事例としてあがっていましたw おわん型で小ぶりがいいらしいのです。なんだかよくわかりませんがw

その他いろいろなネタがありますが、強烈すぎて詳細は、本ブログでも掲載が厳しいので、興味がある方は入手してみると良いでしょうw

さあ、あなたに訪れるのは果たして勝利をもたらす女神か敗北を誘う魔女か?www

このようないかにも男同士のしょうもない神秘学のお伝授をしつつ、美味しい料理を堪能したのでした。〆は、やっぱり男の子、300グラムビックバーグ+大盛りガーリックライスで〆なのでした。更に甘エビ出汁の味噌汁が最高です。

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シェリーを飲み干し、お互い、更に盛り上げていくぞと固く誓い合ったのでした。

さあ!連休の始まりです!皆さん、良い連休を!

引き続きよろしくお願いいたします。


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先日はお昼休みを利用して、神田神保町の(参考:原書房)様に行ってみました。

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地下鉄を出ると、(参考:神田古本まつり)をやってました。あちこちでテントが張られ、たくさんの本が並べられ青空市と化していました。このようなガイドも無料で配られ盛り上がっています。

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早速、お店の中へ。店内は撮影禁止で失礼しますが、所狭しと、占いは西洋、東洋問わず、その他、呪いや宗教関係など新刊、特に古書はここでしか買えないもの多数です。

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本当は断易の鑑定をする際に用紙に押す判子がないかなあと見に来たのでした。特に私の求めるものはなかったので、「しゃーない、新たに作るか、カラー印刷だなあ」と。

いろいろと物色しまして、そうだ!以前、十傳スクールの常に前席で超勉強家の方(美女)がお持ちで、授業中に先生が「この日は日干なんでしたっけ?」などと仰ると即座にこの本で答えてらっしゃったり、また、小野先生の高弟、師範候補であらせられる水杜先生のブログでご紹介されていた「平成・萬年暦(ポケット版)」も購入しました。今どきはスマホのアプリに頼る癖がありますが、矢張り基本は萬年暦ですね。

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帰りは職場近くの(参考 食べログ様:レストラン・ケルン)さんで、シーフードグラタンを頂きました。チーズ料理好きなんです。昼にちゃんとしたこういう料理食べれるお店って貴重です。

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さて、午後も仕事がんばります!

引き続きよろしくお願いいたします。

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台風のせいで週末なのに雨続きですね。昨日は、これまた吉方がなく、八方塞がりまではいきませんが。吉方がない場合の出掛け方は、できるだけ動かないというのが一番ですが、動いてもあちこちに動いて、一刻の境を2つ超えた根付けをしない、などがあります。とはいえ、凶方にいけば凶方の影響は受けますので注意が必要です。

かろうじて、北が使える状態になったので、といっても酉の刻、つまり17時ですしw いつもの(参考:矢板 城の湯)に参ります。因みにデータは、

○丁年庚月戊子日 北方、酉時、特に格は形成なし。

日盤:丁乙(焼田播種)、景門 ただし、九星五黄。。。
時盤:戊乙(巨岩梅花)、景門、こちらも九星五黄。。。

九星は凶ですが、その他は良いですね。でも、満点じゃないので、根付けは適当に。行く途中、凄い事故を目撃するなどしました。なんとなく五黄の暗示を感じます。

ゆったりと入りまして、お湯の中でふと気になった本の名前を思い出しました。

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雨も気にせず露天にも。

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帰ったら確認してみようと。そうだ、鍋にしよう!と、温泉の地元野菜コーナーにあった白菜1個200円、春菊100円などを購入。できたら海鮮鍋かなあと、スーパーでタラ、エビなどやその他の野菜を購入しました。そして海鮮鍋。

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ワインは安いやつですが、いつもご厄介になっている奴、スパークリングが好きです。このグラスは大谷石がちりばめられたチョイいいグラスです。

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そして、本日。また自家のお墓詣りを。相変わらず墓陵内の砂利は輝いており満足でしたが、早速、少し雑草が。手入れをして、雨の中の中で勤行してきました。心、洗われるような。さて、また同じ城の湯さんへ。温泉では人もあまりいなくて、湯に入ったり、ヘリで寝たりを繰り返します。ばっちり癒されました。今日の夜は適当なつまみで晩酌です。

ところで、タイトルにあるお話は、こちらの本にあります。(参考 Amazon様:「家系は語る 先祖の願いを子孫につなぐ女性の役割」)という本です。著者の方はお二人の共著ですが、仏壇屋の方々で家系調査の研究会も営んでいるようです。正に職業柄という感じでしょうか。
昔、なんとなく気になって購入していたのです。頭の片隅に知識は残っていまして、十傳スクールでも時折、先生は家系の重要性について語っていただけますので意識はしておりました。特に、四柱推命とは関係性が深いようです。といいますのも、四柱推命の年柱は祖父母、月柱は、両親、日柱は自分、時柱は、子供であるといわれておりまして、正に先祖から子孫への時の流れを示しているからです。この本の良い点はやはり家系を基に客観的に語られているところでしょうか。その凶現象と小野先生に伺っている現象が被りまくりなのでぞっとしつつも、ほら、そーだろう?と納得せざるを得ませんでした。

有名人、千円札肖像画の野口英世さんの記事を引用させてもらいましょう。相当ご苦労のご一家らしいですね。こちらの事例では、長子と父親との断絶を母親がとりなすことで、絶家をまぬかれ繁栄につながるという事例です。

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英世さんのお母さんのシカさんの一人目のお父さんは婿入りながら極貧のため家出してしまい、その後、再婚した清太郎さんとの間にシカさんが生まれて、今度はお母さんがのミサさんが女中奉公でいなくなり、清太郎さんも極貧のため家出。結局、シカさんの祖母のミツさんがシカさんを育てることに。
シカさんは祖母ミツさんの苦労を見て育ち、ミツさんを助ける一心でわずか七歳で丁稚奉公へ。その後、シカさんは佐代助さんと結婚しますが、お酒と博打に明け暮れ家を留守がちに。そのお二人のお子さんが、イヌさんと、英世さんという凄まじいご家系です。
ここで、重要なことは、ミツさんが家を守ってきたことを、シカさんが一切、愚痴も言わず、受け入れて家を守ること、苦労も全て引き継いでいったのでした。夫の佐代助さんは戦争で心の傷を負っておりましたが、一切、悪口も言わず凌いだのでした。この状況で、シカさんは子供たちに学問の重要性を熱心に伝えたといいます。ここで家系の浄化が行われたのでしょうね。英世さんが後世に偉業を残す運のバックボーンとなっていったようです。

この本ではこのように生々しい、家系の実例と、父性の欠如、母性の欠如など、パターン分けされて、出現される不幸を分析されていらっしゃいます。そしてどう対策をうつのか?秘訣が書かれています。家系を明らかにし、先祖を供養する。そして、生きている我々は家系の代表者なのだと、スタンスを変えると大きな開運につながるようです。家族への心の心象、態度はそのまま自身の命運に比例すると、考え方は四柱推命と同じだったりします。

神秘行を志すものは家系を調査する話を聞いたことがありますが、別に神秘行云々関係なく、戦後の物質主義一辺倒の嘘を見抜き、続けなくてはいけないこと、新しく学び広げるものを取捨選択していく必要があるように思えます。

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先日、移動中に東十条まで出撃し、久しぶりに(参考:鴨書店)様へ。

断易高等科に備え、気持ちを一新して真剣に学びたいと思いまして、神蓍を買いに参りました。

(参考:十傳スクール 断易中等科 本日 完了! 次は上等科へ! )

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東十条に来る理由って鴨書店様しかありませんよね?ってすみません。東十条も意外と独特な雰囲気です。

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徒歩十五分と地図にありましたが、このようなフツーの住宅街が続きます。会社のバック肩にかけては汗だくになります。

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着きました!

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店内は撮影禁止にて失礼しますが、所狭しと占い関係の本がわんさとおいてあります。

おっ!神蓍(しんし)だ!ちょっと太めの白木の物に交じって一つだけあったものを値段聞きますと、白木のが4千円ですがこちらは在庫もこれだけで2万円弱。買っちゃいました!でも4千円のもいいですよ。道具のそろいもGood!

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さて、断易用の賽子(サイコロ)はずっと狙っていたものが(参考:原書房)様にあるのです。

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象牙製の6万円代のもの。既にワシントン条約で象牙を取ることは禁止されていますから在庫だけです。元々、占いは甲骨文字にあるように、骨を使って占っていました。象は可哀そうですが、ともかくいろんな由縁を超えてこの断易用の賽子として存在しているいうことは、物凄く大切な機縁、貴重なことだと思います。まさに宝石、十干でいえば辛のような。これをゲット!!

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小野先生の断易はまさに日本刀の抜刀術のようにドンピシャであたります。そのために絶対外さない、そのための日本刀を手に入れた、そんな気持ちです。しかし、仏作って魂入れずはいけませんからw

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今はやりの聖地巡礼。って、こちらは占い師の聖地です。神保町の(参考:原書房)様。占い師なら一度はここにこないと!

正面にもうず高く本が積まれています。ここは格安ですが掘り出し物コーナーです。

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入りますと、各種占い(易、四柱推命、紫微斗数、タロット、ホロスコープ等々)、密教、神道、道教などの専門書がぎっしりと詰まれています。カウンターには断易のサイコロなど占いの各種道具も販売されています。

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原書房さんはプロ、セミプロ、マニアが多いですが、初心の方でもしっかりとご案内いただけます。是非、神保町にお立ち寄りの際にはお寄りくださいませ。

何か腹減りましたw まんてんが喰いたい。。。。でも、それでは芸がない。

今日は天婦羅!

(参考 食べログ様:いもや)様。

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エビ天婦羅をオーダ。

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うまい!揚げたての天婦羅にほくほくのごはん。たまりません。

喰った食った。さて、時間があるな、気を落ち着けたいな。さて、新橋で待ち合わせですが、別件で、こちらへ。このラウンジの花はどこでしょうか?

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帝国ホテルでした。

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喫煙で、カウンターでした。

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Wifiカードも洒落ています。1日だけ持つパスワードですね。

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