FC2ブログ
お世話になっております。

昨日は、例の5.11でしたが、何もなく良かったですw が。。。。。

(参考:kiruna稼働継続中!地震雲と地震が起きていて注意)

ぼちぼちブログを書き上げそうなこの瞬間に、テレビに「長野震度5弱」のテロップが。

20180512_01.jpg

んーーー。やっぱりkiruna、地震雲、侮れないっす。周辺の方、くれぐれもお気を付けを!

昨日も夕方には赤坂あたりで山王神社方面には地震雲っぽいのがでてましたし。

IMG_5223.jpg

何でも、5/10から太陽系の惑星が度々集まっているという話があり、ちょっとは気にしておきましょう。

(参考 Yahoo様:1世紀ぶり夜空で“競演” 木、土、火星が相次ぎ最接近、同方角に)

重要なのは普段は全く意識しない方がいいのですが、いざ鎌倉!の時は危機意識に切り替えて、安全な場所に脱出できるか?が重要です。普段、根拠なき信頼に依存し、集団生活に溶け込み過ぎていると、集団が対応が追い付かないぐらいの事態になると、集団の管理者も人間ですし、連絡系統も混乱で、指揮命令にタイムラグが発生しますから、単に待っていると、巻き込まれてとんでもないことになることがあります。
周りの影響を受けすぎて避難できなくなったり、逆に皆で卒倒してしまったりする可能性があります。これは群集心理、集団心理現象の一種でしょうが、集団性バイアスの一種なんだと思います。昨日の新橋の事件もまさにこれでしょう。社会科見学にきていた学生が、普段慣れない場所、テレビにもよく出る新橋汽車広場で、遅刻を先生に叱られたことが、周りの人たちは全く気にしていないでしょうが、当人達からすると弾劾裁判でも受けた状況になり、一人が卒倒し、ドミノ倒しのように皆、卒倒したという話でした。

(参考 Youtube様:新橋駅で女子高生ら7人倒れる 指導中に過呼吸か(18/05/11))




夜は六本木ヒルズにいました。

IMG_5224.jpg

ここはイルミナティに関係する建物だそうです。この蜘蛛のオブジェもそうですが、建物の見方によってはフクロウに見えるそうです。フクロウはイルミナティのシンボルですし。でも、フクロウというと先日の忌部の神々の天日鷲命を思い出します。あと、フリーメンソン、イルミナティのヤハウェイこと、一つ目の神様ですが、天目一箇命を思い出します。それに海を越えて開拓してきたというところにも関係性を感じます。

(参考:安房神社に5月5日(丁酉)立夏に霊水取得、富津海岸にて潮干狩りの旅 )

で、六本木ヒルズは、あの3.11ではガスタービン発電機により、数か月は独立して生存が可能な施設になっていたようで、周辺の建物に電力を貸しているぐらいの施設を有していたのです。ITのデータセンタにはガスタービンエンジン発電機が備えてあったりします。六本木ヒルズはIT先端企業もたくさんはいってますからね。でも、多分、それだけではないでしょう。きっと、生き残りやすいポイントにされているのでしょう。フクロウ顔なのは伊達ではないでしょう。

都内だと、戦後、フリーメンソンの本部にされた、旧海軍水平社の跡地、東京タワー近く、愛宕辺りは海抜40メートルぐらい。東京大空襲の時にグランドゼロとして扱われていた銀座和光ビル、こちらも創始者がフリーメンソンに関連があるとか。何かしら因縁がある土地ってありそうです。

そもそも、古代、忌部氏になぜ、ユダヤの香りがする?忌部の神々ですが全て産業の神でした。そしてフリーメンソンの起源も石工の職人と言われています。この辺の話はネタが膨大になりますので、忌部氏絡みに絞りますと、先日の千葉の安房神社の神々は、四国徳島から海を越えてこられた神々でした。

えー?となるお話しですが、なんと、イスラエル駐日元大使、コーヘン氏が四国の剣山に何回か訪れ、「ここに失われたアークがあるに違いない!」と仰っているようです。

(参考 Youtube様:祇園祭り・剣山の謎)



去年の長野諏訪の旅でも十支族に関係がありそうだといってました。

(参考:長野聖地巡り 三連発!ユダヤ失われた十氏族?君の名は?夢? )

アーク?ときくと(参考 Youtube様:レイダース 失われたアーク Raiders of the Lost Ark)や、アイアンマンのアークリアクターなどを思い出します。



この映画もナチスドイツが世界を支配できる力をてにするというアークを探しているという設定でした。

(参考 Wiki様:契約の箱)
-----------------------------------------------------------------
契約の箱(けいやくのはこ、ヘブライ語: ארון הברית‎ aron habrit、英: Ark of the Covenant)とは、『旧約聖書』に記されている、十戒が刻まれた石板を収めた箱のことである。証の箱(あかしのはこ)、掟の箱(おきてのはこ)、聖櫃(せいひつ)、約櫃(やくひつ)とも呼ばれる。ただしユダヤ教・キリスト教において、「聖櫃」は「契約の箱」より広義のものをも含む語彙である。

神の指示を受けたモーセが選んだ、ベツァルエル(英語版)(ヘブライ語: בְּצַלְאֵל בֶּן־אוּרִי‎)が、神の指示どおりの材料、サイズ、デザインで箱を製作し、エジプト脱出から1年後にはすでに完成していた。
アカシアの木で作られた箱は長さ130センチメートル、幅と高さがそれぞれ80センチメートル、装飾が施され地面に直接触れないよう、箱の下部四隅に脚が付けられている。持ち運びの際、箱に手を触れないよう2本の棒が取り付けられ、これら全てが純金で覆われている。そして箱の上部には、金の打物造りによる智天使(cherubim ケルブ)2体が乗せられた。
-----------------------------------------------------------------

このアークですが、日本のお祭りの神輿そっくりなんです。2本の棒の上に金色の箱をのせ、棒を人間数名が担ぐというやつです。エッサって掛け声かけながら。で、この言葉、ヘブライ語で、エッサは持っていく(Carry:運ぶ)意味で同じ読み方をするんです。それ以外にもヘブライ語と日本語の類似点がたくさんあります。読みと内容が同じっての凄い。
で、剣山の大劔神社例大祭が7月17日に行われているのですが、神輿の渡御という神事で、山頂まで神輿を担ぎ神事を行うというものです。これなどもろですね。

(参考 Youtube様:剣山でみこし渡御 白装束の信者ら練り歩き)



この日付と内容がそっくりなのが聖書にあります。

旧約聖書(創世記「第8章」)
----------------------------------------------------------------
神はノアと、方舟の中にいたすべての生き物と、すべての家畜とを心にとめられた。神が風を地の上に吹かせられたので、水は退いた。 また淵の源と、天の窓とは閉ざされて、天から雨が降らなくなった。 それで水はしだいに地の上から引いて、150日の後には水が減り、 方舟は7月17日にアララトの山にとどまった。
----------------------------------------------------------------

時期と内容がそっくりなのが凄いですね。契約の箱などを使った神事を行う一族はきまっていたようで、もしかしたら、この忌部氏が関係している可能性があるようです。

このネタはてんこ盛りなので、また掘り下げていこうと思います。

引き続きよろしくお願いいたします。


(バナークリックお願いします!)





スポンサーサイト