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お世話になっております。

で、前回も触れた、奇門遁甲最強方位の一つ、鬼遁をとった中堅の部下の方。ふと見ると、雰囲気が違っていました。

あれだけ、前の部署のプロジェクトを破壊したのに、偉ぶっているトンデモ勘違い野郎やその仲間一派に裏でボロクソ言われ、コケにされていた彼でして、私が、チャンスを与えるため私の部署に救出した形で頑張ってきてもらっていましたが、特に旅行から彼の目の光が変わった感じですね。

高野山結縁灌頂、そして、鬼遁をとった。つまり、運が非常に良いことになります。普通の人はとれませんから、言って、はい、とってきます、なんてできない。それはスケジュールや金もかかるし、そもそも信じるのか?という問題もありますし。非常な縁と覚悟がないとなかなかできません。

彼の場合の邪魔現象は、旅行が近づくにつれ、自発的なトラブルが多発し、咳がではじめ体調は悪化するは、大変だったようです。最強の反転現象がおきたようでした。体調ボロボロの中の行軍、そして、無情な豪雨。まさに修行ですねw

しかし、乗り切った、これを運が良いといわずして如何でしょうか?

東郷平八郎元帥が、連合艦隊総司令官になった際、明治天皇陛下が、「東郷で大丈夫か?」とお聞きになると、推挙された山本海軍大臣はこう答えたそうです。「大丈夫です。東郷は運がいい男です」と答えたそうです。そして、明治天皇陛下も、それで納得された。そこがまた凄い。分かるんですね、実は運が全てだと。運がいい奴は何をやってもうまくいく。運が悪い奴は何をやってもうまくいかない。

(参考 Wiki様:東郷平八郎)

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日露開戦前の緊迫時期の明治36年(1903年)10月、海軍大臣・山本権兵衛に呼び戻され、日高壮之丞に代わり常備艦隊司令長官に任命される。同年12月に連合艦隊が編成されることになると、第一艦隊兼連合艦隊司令長官に任命された。日高がそのまま連合艦隊司令長官になると見られていたが、山本が我の強い日高を嫌って、命令に忠実な東郷を据えたのだといわれる。しかし実際には、日高が健康問題を抱えて指揮が難しい状態であり、当時の将官の中で実戦経験豊富な東郷が至極順当に選ばれたというのが真相であった。明治天皇に理由を聞かれた山本は「東郷は運のいい男ですから」と奏したと言われているが、内田一臣によれば「この人が、ちょっといいんです」だったという。
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こういう方、つまり徳があり、運があるということですね。

(参考 Youtube様:Naval Legends: Battle of Tsushima)



この英語での日本海海戦の詳しい解説ビデオでは、東郷元帥のことを「Very lucky guy」だそうですw

実際に、日本海大海戦の際に艦橋に終始立って指揮をとられた東郷元帥にくらべ、ロシア側の将校で防壁内にいて帰って被爆してしまった例もあるように、運がいいというのは本当でしょう。そして、勝利に導いたことが最も大きいです。

そして、日本海海戦における勝利の方程式「丁字戦法」、つまり敵前大回頭を行った時刻に奇門遁甲の痕跡ありと、小野十傳先生は仰っています。先生のご著書によれば、

「獄神得奇」(ごくしんとっき):天盤・辛、地盤・丁)
「地獄の神が奇跡を起こす象である。絶体絶命のところから逆転大勝利に導かれる方位である。しかし運気を使い果たすために病気の心配があることは記憶すべきである。ちなみに、日露戦争において、東郷平八郎が率いる連合艦隊はバルチック艦隊に対してT字になるよう進路を変えた。この進路を時盤でみると獄神得奇なのだ。これが奇跡的な勝利につながったのである。」

もしかしたら、丁字戦法は「T(ティー)」にあらず、獄神得奇「辛丁」の「丁(テイ)」が隠されているのかもしれません。そして、鬼遁も知恵の丁の最強系の方位でした。

もし、学歴もない、能力もない、金もない、夢もない、何もないという方がいて、この世に、生きることに絶望されていたら、一度、神仏に真剣に祈ってみたらいいです。そして、方位の力、奇門遁甲を使ったらいいです。

そして、例の中堅の彼。右目の光の奥に宿るは、1200年の悠久の結縁の神仏の光であり、左目にの光の奥に宿るのは、奇門遁甲の力、天地自然の力です。どうだ?力がみなぎってきただろう?それでいい。やれよ、やっちまえよ。

さあ、あなたを裏でコケにし、足をひっぱり、人生を踏みにじってきた糞野郎共に見せつけるがいい、やってやりなさい。その神仏の力を、天地の力を。あなたは大丈夫だ、運がいいのだから。

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

写真は、日帰り温泉「湯楽の里 栃木温泉」で見かけたクリオネ君です。氷をたくさん入れた水槽の中に、この器が冷やされており、クリオネ君はこの厳しい条件の中でしか生きられないのでした。しかし、その姿は生命の神秘であり、得難きものであり、厳しい条件の中でこそ輝くものなのでしょうね。

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先日の鬼遁取得には、私のお客様が数名の方と私の部下の方、それぞれ取得されたようでした。やはりそれぞれにおいて方位の反転現象というか、邪魔現象のようなものがおきていたようです。それだけ鬼遁のエネルギーが高いため、求める方とのエネルギーギャップがあるほどそのような現象がでるということであります。鬼遁自体は成立が非常に厳しく、日盤は年に何回かしか訪れません。また、それが天地盤の組み合わせや八門等で幾分、凶を伴っていることもあるでしょうから、4月と今回の6月の方位はなかなか得難いものであったのではと思うのです。

反転現象ですが、あるお客様の場合、お子様の大学合格祈願のために使われておりましたが、お子様が出発するまで嫌がる形で出たようです。これは私自身でも発生しており、私の場合ですが、正直、週末をわざわざ一人旅しなくてはならず、「マジめんどくせーな」「一人でもいってもつまらない、行きたくねー」と冷静になれば贅沢なこと言っていたのです。

その他の現象としては、あるお客様は当日、滝のようなスコールに見舞われ、またバスを乗り間違え、最後は徒歩で目的の神社を目指されるなど大変だったようです。私自身も、出発時間ぴったしににわか雨が降ってきて、生々しいねと思っていました。ただ、私の場合は、かなり場数を踏んでおり、現象が起きるのは当然ですし、客観的に受け流していますからこれも有難いデータだという感じでおります。所謂「易者に吉凶なし」の境地というのでしょうか。

例のガンバリ中堅社員君があまりに悲惨なので、私の組織の中核ということもあり、高野山結縁灌頂もその功徳を話すと、素直にお母さんと受けてくるなどなかなかできないことですから、「うーん、仕方がないね。」と、鬼遁の話をしたところ、この方も、行軍を計画してくれたのでした。ですがその後からですが、彼の場合の反転現象は、激務やドラマのような周りからの反発など悲惨を極めておりまして、例えるならシンデレラみたいなもんですかね。まあ、成長の壁に差し掛かっているのでしょうが、マネージャーとしての登竜門的な仕事を与えており、これを突破することが次のステージには必須なため、仕方ないですね。

ですが、既にお伝えしていたお客様達は速攻、旅行を計画され、また、この彼に行くように指導していたら、何か自分こそ行かなくちゃいけないのでは?と思うようになり、途中から「これは最強の旅行になるよう組みなおしますかな」と意識を変えたのでした。そういう意味でお客様達や彼に感謝です。

いずれにしても反転現象、邪魔現象は、吉凶ギャップを裏付ける証拠(エビデンス)に過ぎない、目先の現象に囚われてはいけない、大切なのは道(タオ)であり、神社などで感じる気であって、いつもわくわくするような心の中に暖かく感じる気、清々しい感じだけを感じ続けることが大切なのではと思います。それは極寒の海の底に生き続けるクリオネ君を現在の我々は見ることができるのですが、その生命の奇跡にほっこりと感動する感じとにていると感じるのです。

引き続きよろしくお願いいたします。


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昨日の続きです。

(参考:夏至に奇門遁甲最強方位、鬼遁日盤を取得する その1 )

昨日は、「ご来光の道」のレイラインのスタート地点たる、玉前神社にお参りしました。ご来光の道のラインは、春分の日と秋分の日に「玉前神社 → 寒川神社 → 富士山 → 七面山 → 元伊勢 → 出雲大社」までにご来光の向きが一直線に連なるというもの。昨日の夏至で、玉前神社と安房神社は、関東の「一之宮ライン」の一角です。まずは、夏至の翌朝、日の出予定時間は4:25です。しかし、生憎の雲。日の出の出る方位をコンパスでみて、体をそちらにむけ、邪気を全て吐き出し、黄金の気を吸い込む瞑想をしながら深呼吸を繰り返します。世界が光り輝くイメージになっていきます。不思議な高揚感に包まれています。

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ここで、日の出の気を受けて、一之宮ラインの安房神社へなぞっていこう、というのが試みです。距離にして、茂原より90キロ彼方へ。朝ごはんを食べて、早速出撃です。今回の相棒はこちら。

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敢えて、一之宮レイライン回廊を意識して海際の道をたどります。約2時間で到着です。安房神社です。

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またこれたことに感謝です。こちらも茅の輪くぐり神事になっていました。ありがたや。

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やっぱり何度来ても気が凄いです。

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社務所に赴き、早速、ご祈祷の依頼です。

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映像は、一旦、ご祈祷が終わってから、賽銭箱の位置から映したものですが、今回はまた更に不思議な現象がおきました。
ご祈祷を受けていると、神殿の奥のエリアの箱がルービックキューブのようにガシャっとずれるような、空間が曲がっているような光景が見えてきました。これは間違いない、ここは凄い気、つまり、地磁気がでていてこういう現象がおきるのでは?と思うのです。

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続いて、お隣の天富命・天忍日命の御社、こちらもパワー凄いですから。

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最高ですね。さて、次は、洲崎神社です。もう、セットですね。こちらはさほど遠くないです。

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しかし、階段は凄いですw ぜーぜー息が切れますが、邪気がでるのです。

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本殿にてしっかりお祈りします。

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富士の方向へお祈りです。

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今回は、館山城、博物館へ向かいます。安房の歴史を俯瞰するのにいいです。また、現地の博物館などでないとゲットできない情報があったりしますので。

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いろいろと得るものが多かったですが、里見氏の先祖が、なんと群馬榛名辺りの出身だったことや、やはり南総里見八犬伝ネタですね。これはちょっと勉強しなおす必要があるかも。何か単なる小説とは思えない、例えば、西遊記が道教の密教であるような説があるように、怪しい気がしてます。曰く、そもそも8という数字や犬(戌)の名前がついた家臣などは陰陽五行を暗示してそうだし、特に、栃木の庚申山のネタなども気になります。庚申など道教、陰陽道系なので。

博物館は本館に加え、登ると別館の館山城をかたどった別館があります。まずはそこの本丸跡地の風景です。

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なかなかですね。

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中は八犬伝の展示でぎっしりでした。流石に僕も興味を持ってきました。

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充実したドライブでした。さて、茂原まで帰還です。レンタカーを返却して、また、太陽の里に戻ります。

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温泉に入り、がっつりと疲れをいやします。源泉の黒い温泉、長生の湯と海底200メートルから吸い出したミネラルたっぷりだという冷水の往復がはまりまして、最高でした。あがって生です。

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タイミングよく、私のお客様でどうように鬼遁を取得されているお客様からレポートがw 読んでみると、相当神社巡りをされていたようで、これは間違いなくうまくいくなと。

お返事したタイミングで、ほどなく、イベントがはじまっていました。何かいいですね。ノリが最高w

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マッサージをしようかとしたら予約が結構入っていたので、アカスリ系のマッサージを。いやー死ぬ!ともう程、痛かったですw ぐりぐりされて、でも、相当、気穴が詰まっていたのでしょう。終わってすっきりです。

居室に戻って、この記事書いてます。さて、2回目の子の刻をちゃんとすぎませんと。

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お世話になっております。

前回も取得した奇門遁甲最強方位の一つ、鬼遁。

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「鬼遁」

・「丁奇」最高の格が、この鬼遁である。容易に表れない格だけにその効果はすさまじい。他人を失敗させて自分が成功する、これである。幸運は無限ではなく、有限だとする考え方からまさに覇道の格といえる。入試には是非用いなければならない。その他のことにも狡猾さ発揮され、全ての成功をてにすることができる。

・(仕事運)文句なしに成功する。邪魔ものがミスを連続させ、自分が成功するのだから二倍の効果がある。出世も臨時昇格も思いがままだ。邪魔ものを窮地に落とし、リベンジするにも最適である。
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確かに、四柱推命の元命式によっては、あれをいじれば、こちらが爆発、こちらを切ればこちが爆発するという、爆弾処理班系の元命式をお持ちの方の御心配もあるでしょう。

しかし、最強吉方をとり切ることはかならず変化を起こす。かならず吉をもたらすのです。やってなんぼです。

(参考:来た!これが鬼遁の力か!頼朝公の勝利の方程式、石橋山の激戦と安房逃亡からの逆転イメージを我が事業と合い重ねる )

さてさて、今回も数少ないチャンスということで、取得に参りました。方位は東南。

やはり吉方をとるには様々な試練が訪れるようです。逆にそうこなくてはw

まずは、根付けの起点は神楽坂拠点にて。本日は、久しぶりに神楽坂拠点の水回りを特に入念に掃除します。汗だくになるほど掃除しました。その他、クリーニングに出すとかそういう用事を全てすませます。かなり清々しい!

出かける直前で、神楽坂、赤城神社にお参りです。結構、人が来ていました。運がいいですね。だって、今日は夏至です。このような暦の切れ目に神社があるようなポイントは、エネルギーが普段より増すといわれています。

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家を出たタイミングで一旦、スコールのような雨。(ろくな時盤がありませんでしたが、日盤取得のため気にしなかったのです、その中でもまあまあなものを選んでいたので出発は12時と決めていてこのタイミング。。。。)ああ、これは応現がくるなあと直感。しっかりとお祈りして、いよいよ、東京駅へ。ここから、特急で千葉房総へ向かいます。

ほどなく到着です。レンタカーに乗り込み、今日、絶対いきたかったのが、前にもいったあの(参考:玉前神社)さんです。
ここは例のレイライン、「ご来光の道」のスタート地点であるからです。そして、かつ、鬼遁方位で。

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雨の中到着。しかし清々しいです。今回で2回目。

(参考:レイラインハンティング、光の道を追う )

丁度、茅の輪くるぎ神事の期間でした。「祓い給い清めたへ」と唱えながら輪をくぐります。

そして本殿へ。やはり神懸かりなのでしょう。神殿ではお祓いをやっており、丁度、宮司様が大きな神具を持ち鈴を鳴らしている瞬間でした。

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その後は、本殿左側にある、あの古墳のようなところを裸足でぐるぐる3周するやつです。これで夏至にご来光の道のスタート地点の地磁場を直接胎内に取り入れるわけです。

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とはいえ痛い!それだけデトックスがたまっているのでしょう。体がかるくなっていきます。

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来てよかった!またこのタイミングで再訪できてよかった!さて、もう夕方ですので、一路宿へ。

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(参考:スパ&リゾート 太陽の里)さんへ。ここは温泉センターに宿泊施設があるのが美味しいのです。しかし、おまけが凄い。2泊するのですが、1日1杯、生ビールなど無料。早速、オフモードに切り替えるために、一杯いただきます。

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ここは都内の品川温泉の黒い温泉のように黒い温泉がいいのです。じっくり入って、今度は、ビンゴゲームの参加券をもらっていました。待つためにとりあえず摘みをば。しかもビールが半額だとか、なんなんだこの至れり尽くせり感はw

とりあえず、ビンゴは、早々にトリプルリーチとリーチから先に進まず、商品がどんどん吐けていきます。もう1時間、どんだけ商品あるんだw

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##「これはやばい、大黒天真言唱えちゃえ!」。。。。するとほどなく、揃いました!ステージに立ち、複数の人たちの中から抽選です。マジにきた!ステージへ!

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お菓子セットでしたw まあよいです。ここで鬼遁使うことはないw 片鱗だけしめせればw
(扇風機とか当たってもw)

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さあ、明日は折角なので、いつもの南房総を堪能します。

引き続きよろしくお願いいたします。


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先日は、新潟地震で被災された方、お大事にされてください。また一週間は注意が必要なようです。


(参考 Youtube様:新潟・村上で震度6強 「今後の地震活動に注意」)



該当の日はよくよく考えてみれば、

20190618=2+0+1+9+0+6+1+8=12+6+18=18+18=666+666 でしたね。
しかも満月が絡んでいました。数日前から地震雲みたいなのも散見されていたし、無関係とも言い難い気がします。しかも、発生時間が、22:22って本当に自然発生なのか気になります。

ところで、タイトルですが、そもそもは天安門事件というのが中国で昔ありました。自由化を求める学生を北京天安門広場でなぎ倒し、人権侵害で世界から孤立した事件です。中国は日本を頼り、ゆくゆくは自由化するような見せ方で孤立から復活したのでした。しかし、その後、靖国問題、尖閣諸島問題に連なりながら、実は裏では日本は悪の帝国であると世界中に触れ回って、孤立化するよう、つまり、三国志でいうところの、「離間の計」を行っていたのでした。ようは、仲間割れをおこさせて孤立化したところで殺したり、乗っ取ったりする権謀術数の一つです。

詳しくはこちらを見たらいいです。

(参考 ロシアの声様:反日共同戦線を呼びかける中国)

天安門事件で孤立した中国を世界への復帰のつなぎ役を担った日本へのお返しがこちらですわw

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2012年11月15日、モスクワを訪れた中国代表団は、驚きの提案を行った。

・中国、ロシア、韓国で、「反日統一共同戦線」をつくる。
・中ロ韓で、日本の領土要求を断念させる。
・日本に断念させる領土とは、「北方4島」「竹島」「尖閣」【沖縄】である。
・日本には、「沖縄」の領有権はない。
・「反日統一共同戦線」には、「アメリカ」もひきいれなければならない。
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中国という国は、有史以来、権謀術数ばかりやっている国で、いまだにそれを続けているということですね。わかりやすくいうと、力がない時は、静かに「ニイハオ」と笑顔で一見仲良く浸食していき、大多数を確保した瞬間、乗っ取る、「母屋を貸して母屋をとられる」商法を地で行っているといえばわかりやすいでしょう。特に、アメリカを完全に眠りから目覚めさせた「一帯一路」事件は、借金漬けして植民地化する本来の目的がばれた事件でもありました。スリランカなどは港が99年間中国に譲渡されるというとんでもない状態になっています。

(参考:スリランカの港に中国旗 99年間譲渡「一帯一路」債務重く“借金のカタ”に奪われる)

あの。。。。。未だに「トランプが馬鹿やっついるから」とか言っている人、頭おかしいと思います。全てアメリカ議会で決定されていること、つまり民主党、共和党共に、合意していることなんですけど、日本のテレビばかり見ている人は、完全に、マスコミに潜んでいる隠れ左翼(学生運動でなんちゃって左翼だったおじさま方)にやられていると思いますよ。イメージで語りますから。事実で語ってほしいですわ。

さて、タイトルの話ですが、こちらは、みずほ総合研究所さんの昨年末のレポートからの引用です。

(参考 みずほ総合研究所様:FIRRMA・ECRAの成立と 変容する米国の対中観 ―米中の狭間に立つ日本への示唆 )
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米国が対米投資規制・輸出管理規制強化の矛先を向けるのは中国(共産党)である。そして、米国 の懸念は「先端技術及び基盤的技術」分野に留まらない。 FIRRMAでは、CFIUSがまとめる定期報告書とは別に、中国による対米投資に関する報告書の策 定が定められた。米国が名指しした国は中国のみである。

・終受益者別の中国からの直接投資総額
・規模別の投資内訳
・産業分類(NAICS2桁分類)ごとの投資内訳
・企業設立(グリーンフィールド投資)と買収ごとの投資内訳
・中国政府による投資とそれ以外の投資内訳
・中国政府による米国企業の買収案件リスト
・中国で設立された企業の米国子会社の動向(企業数、雇用者数、時価総額等)
・上記投資内訳と、「中国製造2025」との関連性

中国に対する懸念は、FIRRMA・ECRAをパッキングしたNDAA2019の国防予算パートにも表れ ている。それはもはや技術分野に留まらず、米国のメディア等、幅広い分野に対する中国の働きかけ に焦点が当てられている。

・連邦政府調達禁止 
   ファーウェイ及びZTE製の通信機器及びサービス 
   ハイテラ、H3Cテクノロジーズ、ダーファ製のビデオ監視

・通信機器及びサービス
 中国政府関連企業の提供する通信機器及びサービス

・連邦政府全体にわたる対中戦略の策定 
   米国及び同盟国、パートナー国の国防

・安全保障に重要な意味を持つ、中国による産業 上の買収、政治的影響、地域及びグローバルな軍事的能力への対応
・その他の対中政策
 中国のRIMPAC参加禁止(参加には、国防長官による禁止条項の免除が必要)
 南シナ海における中国の軍事的、高圧的活動の報告書の策定
 中国の軍事・安全保障動向に関する報告書の見直し(米国のメディア、文化組織、企業、大学、政策コミュニティへの影響、グローバルな安全保障・軍事目的を有する略奪的貸 付を含む非軍事的手段の利用)
 孔子学院による中国語講座、中国語による大学講座への国防予算の制限
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上記のような生々しい規制(レギュレーション)の始まりは、世界が変わることを物語っています。

ペンス副大統領の仰る「ソ連の崩壊後、我々は中国の自由化が避けられないと想定してきた。楽観主義をもって中国に米 国経済への自由なアクセスを与えることに合意し、世界貿易機関(WTO)に加盟させた。中国での自 由が経済的だけではなく政治的にも拡大することを期待してきた。しかし、その希望は満たされなか った。」

分かりやすくご説明いただいているのがこちらです。ココムとはかつて旧共産圏への技術等の輸出規制ルールの話です。昔、東芝さんがひっかかって大変なことになっていましたね。

(参考 Youtube様:【教えて!ワタナベさん】もうすぐ始まる新ココム~米国が世界から中国を排除する方法[桜H31/4/14])



しかし、私のライフテーマの「帝王学の源泉たる、東洋五術」や、「王道の先にある仏道、密教」は奇しくも中国を経由して日本に渡ってきまし、そうした流れやご縁から親近感やご縁を感じることは事実だし、殊更、敵意を持つ必要もないのですが、やはり旧西側、自由主義世界(宗教や信条の自由、人権を重んじる世界)、資本主義世界に迎えられたのに、アンフェア(不公平)を国内にも国外にも続けた結果がこの事象というだけなのですよね。人から嫌なことを続ければ、いつか嫌われるという当たり前の結果なわけでもあります。

しかし笑い話でなく、今後、中国との取引をしているだけで、アメリカの金融機関と取引できなくなる可能性がある、今はまだファーフェイや一部の会社だけですが、の状態です。未だに、中国のエンジニアの方の提案をしてくる方がいますが、既に米国議会で決定された国防権限法のみなし取引事項などをみれば、上野の中国パブでテレサテンの愛人歌って、「俺、中国で工場作ったんだぜ~」とか、中国美女の接待漬けの懐かしい中国出張の思い出に浸っている場合じゃないかもしれません。

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今日は、大雨一過で快晴で滅茶苦茶暑くなりましたね。神田駅に着くと快晴でした。

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しかし、昨日は温度も低めで雨がひどかったです。授業中も叩きつけるような雨が。昨日は「四柱推命卒論科」で、最終干支である「癸」の授業でした。いつもながら濃すぎる授業でした。ここまで事例をみてくると、凄い自信がついてきます。しかも癸は四柱推命の世界では謎が多い世界らしく、これを伝授いただくのは非常に有難いお話です。

そして明けて本日は「断易NEXT科」でした。こちらも凄い!えぐい!w やはり四柱推命が自利他利な、一種、儒教的な傾向にあるのに比べ、断易は奇門遁甲同様の覇道に属するため、毒々しい人間模様、欲望をまるでドキュメンタリーを見るかのように、卦という無味簡素な世界からビジュアルな世界を開いていただきます。時にげげげ!時に爆笑。ご一緒した同級の方が、「今まで正直、断易の時間がきつく、面白く感じなかったのですが、こんなに面白いとは」との談。つまり、基礎をしっかりやり遂げたから、この凄まじい応用を楽しめるのかと。素晴らしい限りです。

そして今日の授業も、こんなことまで分かるのか、という内容でした。やばいですね、これは。レントゲンみたいなものかも。

充実感を噛みしめながら、新幹線で帰還です。晴れ渡り、日光を見ると西に傾く太陽と不思議な雲が見えました。

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タイトルは、中国古代の兵法家、孫子の兵法の有名な一説です。孫子の兵法は日本人には馴染み深く、戦国時代の武将、武田信玄公も旗印に孫子の一節を用いたぐらいでした。そう、(参考 Wiki様:風林火山)ですね。

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「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」
意味は、戦争においての方針のようなものでして、攻め込むときは風のように迅速に、そして敵に気付かれずに静かな林の如く、そして敵を一気に攻撃する時は炎のように侵略し、静観するときは山のように悠々と敵に対峙すべしという意味のようです。

そして、タイトルの一節です。

「彼を知り己を知れば百戦殆からず。 彼を知らずして己を知れば、一勝一負す。 彼を知らず己を知らざれば、戦う毎に必ず殆し」
意味は、敵の内情を知り、己の内情を知っていれば、何度戦っても負けることはなく、常勝できるという意味です。

この銘文を四柱推命に当てはめてみましょう。つまり、ご自身の運命に当てはめるとどういうことなのか。

例えば、ある方から聞いた話では、四柱推命の大運(10年運)と日干が干合したそうです。その間、頭がどこかぼけているというか、それが証拠に大運が変わったとたん、頭が切り替わったように理解できなかったことが理解できるようになったとか。

また、ある方は、サラリーマンとして成功していましたが、丁度、大運で官殺が到来している期間は継続されて、その大運が過ぎると同時に転職だらけの人生になってしまったようです。

どうでしょうか?これが、仮にその時期が到来する前に、大運を知っていたら、そしてその大運が味方なのか(喜神)、敵なのか(忌神)を知っていたら?そもそも、元命式の回路の長所、弱点をしっていたら?ご自身にどういう思考や感情がおきて、周りにもどういう現象が発生しやすいのか?これを事前にしっていたら?

リスク(危機)は発生前にその情報を知ることで半減されます。そして、知った情報を活かして避けることで危機を大幅に回避できるようになります。

そして究極は、元命式と大運、流年(1年)運も知ったうえで、奇門遁甲、人間関係構築、霊符で対策をしたら?

そしてまた孫子の一節であり、究極の戦いの目指す姿。

「戦わずして勝つ」になると思うのです。

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写真は、神楽坂坂下。

別名、「角栄通り」。そう、「午前は坂を下る方向に一方通行、お昼から一時間のランチ・タイムは歩行者天国。そして午後には坂を上る方向に一方通行に。また日曜、祭日は、正午から午後八時まで歩行者天国」という日本にここしかない、一方通行が時間によってころころ変わる通りなのです。タクシー運転手さんには有名ですが、時折、離れたところから流されてきた運転手さんは泣かされます。

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一説には「故田中角栄元首相が、目白台の自宅から国会議事堂に向かい(午前)、 帰宅する際 (午後) に便を図ったため、この方式ができた」との都市伝説があるのですw

つまり、成功者が通った道ということで、朝の神楽坂を坂上から坂下に下るのは良い気が皇居に向かって流れているのかもしれませんね。っというのをネタにして実際に乗ってみますw ふーん、お店が開店に向けて人々が動き回り、そして出勤する人々。確かに清々しい。何事もやってみないとw

そういえば、昔、霊符を作ってパワハラ上司から逃れた営業部長さんが、転職した先の会社さんで、「奇門遁甲で引っ越し方位を見てほしい」というので、長年のお付き合いもありますから、見てあげました。

(参考:お呪い、呪符、侮れません)

その後、たくさん良い人が集まるわ、大成功をおさめ、なんと三期連続黒字となり、久し振りにご挨拶にいったら「副社長」の肩書が。あららら、凄いな、やっぱり遁甲は。ある案件で、取引口座を新設するため、審査をしてもサクっと通ってしまいます。うーん、勝ち運にのっていると何事も健やか。今後も楽しみですね。

さて、霊符にしろ、奇門遁甲にしろ、願望をもったら、大切なことがあります。

それは「プールの水をおちょこでかき出すことができますか?」という質問をさせてください。やります?できます?w
でもこれ、重要なのです。この言葉は、かつて「生活倉庫」というリサイクルショップグループを立ち上げた堀之内九一郎さんが著書で書いた言葉なのです。

実際問題、皆さんならやろうとしますか?

「そんなの無理だ!」
「ふざけるな!」

と言ってしまうかもしれません。あほらしいとばかりに、ぐれて寝っ転がってしまったり。

でも、ここで、何も躊躇せずに、素直に「じゃ、やりますか!」と自ら動いて、おちょこでプールに向かい、水を他の場所に書き出すことを始められる人が成功するというのです。どういうことか?

実際、やりはじめ、淡々と往復していると、アッ!コップが落ちていた!とか、更にやり続けていると、アッ!バケツがこんなところに!そして最後には、エエっ!ポンプがあった!とばかりに、その場から動き出すことで、次のチャンスを拾う確率が高まるというのです。そう、動き出す、行動しないと意味がありません。動かないでじっとするのは、戦略的には「静観」というスタイルですが、霊符をもったり、奇門遁甲を使ったのに、静観して、果報を寝て待っても意味がありません。といって、今か今か?まだ金がこないか?といのも間違い。我利我利もだめ。そうではなく、淡々と目の前の仕事をしてみることです。そして、ふとした機会があれば素直に知らない人でも話しかけてみたり、いつもとは違う帰り道をいってみたりする。そういう時にふと偶然の連鎖、成功者への道と縁がでてきたりするのです。何事も縁を掴むことが大切です。

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

先日はふと、地元の沼に散歩に行きましたら、いきなり蛇の抜け殻を発見!おお!これは得難いw しかもつるに絡んで天日干し状態。

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持ち帰って、家庭用洗剤を入れたぬるま湯で綺麗にして、エタノールで消毒してラミネートフィルム加工にして、財布にいれておきましょうw

その先に進みますと牛蛙の声が聞こえてきて沼が忽然と現れました。中々美しい。遠くに雉の声も聞こえる。なんとも清々しい。

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よく見ると、しっかりと灌漑が整備されていて、水は濁ることなく、留まることなく、腐ることなく、流れ続けていました。水は力がありますのでこれが重要ですね。

ふと瞑目し、近頃は四柱推命と漢方の関りを勉強しておりまして、漢方を使った健康法や開運法もおもしろだろうなと。人間の心と体は密接にかかわっているようで、天地の理と人体の理は表裏一体のようなのです。つまり、大地治水の灌漑で堤防で制御し水をつつがなく流すように、人体においても気をとどめることなく、血をとどめることなく綺麗に流すことが大切なように。

つまり東洋五術たる「命(めい)・卜(ぼく)・相(そう)・医(い)・山(ざん)(※)」のうち命の領域と医の領域のマッピングです。医食同源、食べることと医療することは同じという言葉もありますので。

※補足:
命:生年月日時間で運命座標を推し量る占い/四柱推命、紫微斗数など
卜:易者が求める答えを偶然の一致(集合的無意識)に問いかける占い/易(周易、断易)、タロットなど
相:形状のパターンから運命を推し量る占い/手相、顔相、家相、風水など
医:今でいう東洋医療/漢方、針、お灸など。その人の実証状況を基に五行をマッピングさせて治療する。
山:仙人になる法/気功法、内丹法などの呼吸と動作、瞑想などを伴うもの

引き続きよろしくお願いいたします。


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お世話になっております。

先日は烏山方面にあるという(参考 食べログ様:もり食堂)という蕎麦屋さんに行くことに。また龍門の滝という大きな滝があるので見に行こうかなと。龍と名がついているので、竜神さんがいそうだな、そうすると天気雨とかきそうだな、と思って車を進めていると案の定、突然、パラパラと降ったと思ったら、極地雨のようになり晴れ間が。やっぱりなあ、と思いつつまずは蕎麦屋へ。

どうも田舎の一軒家的なところなのにお昼過ぎには売り切れになってしまうほど人気の店らしいのです。ほどなく到着しますが、確かにちょっとした林道の中にぽっとある感じの場所でした。

12時ぐらいにつくと行列になっており、とはいえ3組待ちで入れました。

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食べログ様コメントを見ても激安田舎蕎麦との表記通りのお値段。それもボリューム満点だとか。なんでも、全て自家栽培らしいです。

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名物「けんちん蕎麦」と峠の看板にありましたので、こちらを。凄いボリュームです。食べてみるとけんちん汁が良い感じで、蕎麦は太目で味わいがあります。これはうまいですね。

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かきあげは100円。塩をつけて。ボリューム満点でこれもうまい。

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おなか一杯になりました。ここは調子に乗って大盛りとか、カツどんも食うかな?とかやらない方が良いかもですw

続いて、近くの龍門の滝へ。入り口にあるふるさと伝承館は後で見るとして。

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結構凄いですね。

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下に降りるとこのように中州にいけます。

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水しぶきが凄いです。近くで見ると迫力ですね。

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帰りに伝承館に行ってみますとこのようなものが。

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「儂の眠りを妨げるのは誰じゃ?」などと声が!
おお!龍が持つのはドラゴンボールでしょうか?まさに神龍!なかなかの仕掛けですね。

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さてさて、ちょっと満喫しつつ、次は(参考:那珂川馬頭広重美術館)さんへ。ここは、戦前、財を成した青木藤作氏が収集し、その御遺族の発願によって開館にこぎつけたという美術館です。浮世絵の青木コレクションというところでしょうか。ご遺族のお心遣い誠にありがたいお話ですね。

建物自体も凄く和でありながら西洋的なゴシック貴重を感じ、落ち着きと美術館ならではの高貴さが漂っています。

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今回の展示は「異形のもの」ということで、妖怪、幽霊、鬼、または神仏といった摩訶不思議なテーマでした。

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しかし、歌川というと私のような都市伝説マニアになってしまうと、例のスカイツリーを予言していたという浮世絵を思い出してしまいますw ってこちらは同じ歌川派の歌川国芳公作ですが。

歌川国芳「東都三ッ股之図」

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中庭の風景。本当に癒されます。竜安寺のような、枯山水のような雰囲気があります。

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〆は温泉です。近くの観音の湯にて。やっぱりここの湯はいい湯ですね。疲れがすっきりです。

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引き続きよろしくお願いいたします。


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