FC2ブログ
お世話になっております。

年の瀬の〆のラーメンは、(参考 食べログ様:担々麺専門店 發巳)さんへ。

20191231_01.jpg

実は初めてでして、麻婆豆腐と、發巳ラーメンに黒マー油を加えました。(にんたまは売り切れでした。。)すぐに、麻婆豆腐がきました。ウマイ!

20191231_02.jpg

ペロッとたいらげて、次は發巳ラーメンです。

20191231_03.jpg

麺も若干コシがあって、スープもコクがあって良い感じ。いやーうまい!

年末は、大掃除をして、やっと完了でした。さて、これから、〆のタラ鍋をやって紅白でも見て終了です。

皆様におかれましては、本年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願いします。

来年は昨年同様、奇門遁甲の神遁でスタートしたいと思います。

(参考:2019年(平成31年)はいきなり神遁方位、明日は日光山、今年も元旦から神懸かって参ります)

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)

スポンサーサイト



お世話になっております。

先日の霊符を作成したお客様から到着が若干遅かったとのお返事が。やはり、年賀状の季節に被っていることと、郵政グループ、かんぽへの業務改善命令で大激動なのが影響しているのかもw

さて、これは木曜日の夜、最後の忘年会を終え、東京駅、終電の東北新幹線です。いやあ、今年もいろいろありましたが、総じて良い年でしたね。

20191229_01.jpg

翌日は、まったりしつつ、いつもの「まるこ商店」さんで、注連飾りを購入です。店内では、店員さんが一生懸命、注連飾りや注連縄などを作っていました。この手作り感がいいんですよ。注連飾り、注連縄、輪締めを購入です。

20191229_02.jpg


2020年も激動の年となるかもしれませんが、何か、それを超えた予感も感じているのですよね。良い意味で、不幸をスルーする力がより求められていると思います。それは、身近な不幸も災害も。そして、吉のエネルギーになじみ、吉のエネルギーが当たり前となり、不幸のエネルギーが来たら、すぐに、その感覚がわかり、対処、対策を打てることが肝要だと思います。

そのために、四柱推命で喜忌をしっておく、そして喜神のエネルギーを奇門遁甲で吉をとるようにすることが予防につながると思っています。次に、様々な吉凶禍福が起きるのは当然として、そのたびに、不幸の波動に翻弄されないこと、吉の波動に気持ちを切り替えることが大切だと思います。

その役目となるのが、奇門遁甲の吉をとり深山幽谷の天地の気が凝縮された霊水を使って、神仏祈祷で作成した霊符を所有しておくことが、刀を鞘にいれるように、戦ってきたら城に戻って休むように必要かと思います。吉の波動に自分の心も戻すために。

最もいいのは、自宅の風水がそのような状態になっていることでしょう。今回、新しいアプローチとして、隕石のギベオンを使ったブレスレットを作って、ずっと装着して実験していましたが、相当な開運がありました。これもお勧めですね。左手につけています。これは、左手から気を吸い込むため、こちらから邪気の侵入を防ぐ意味でもよいです。それに隕石パワーは伊達ではないかも。

(参考:奇門遁甲、淘洗珠玉の気でパワーブレスレット作成!那須温泉神社、愛宕福神水でその場で浄化、気を注入!)

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)

お世話になっております。

先日は、金曜日に都内におり、明けて12月21日(土)、奇門遁甲の日盤を、北に丙乙(順陽豊作)、八門は生門をとり、時盤で、北に戊丁(火焼赤壁)、八門は休門の日盤、時盤共に全吉を取得しました。

(参考:霊符パワー炸裂!ここ数ヶ月の驚異的な吉祥のご報告と冬至に向けた開運霊符謹製について)

特に、時盤の火焼赤壁は、三国志の赤壁の戦いに由来する方位エネルギーであり、少ない兵力で敵を打ち負かす象であります。要領の良さと知恵が噛み合い、難関を突破する意味がありまさに不可能を可能にする方位であります。移動は東京からの栃木県宇都宮市への移動であり、新幹線と自宅より車で合わせて距離130キロ程度、宇都宮北方に鎮座する霊山、羽黒山山頂にある羽黒山神社の社殿内の手水舎の湧き水を取得します。ワインディングを車で登り切ると中腹に到着です。

20191227_01.jpg

本当にこの神社が気に入っておりまして、いつも良い気をいただいております。この鳥居がぽっかりと異世界に通じる感じがあります。

20191227_02.jpg

よく礼をして、鳥居に踏み込みます。勿論、中央でなく、少し左側を。

20191227_03.jpg

この高い杉話の階段を登ると結構、ゼーゼーします。運動不足でしょうが、明らかに体内の邪気が吐き出される気がします。

20191227_04.jpg

頂上の本殿に到着です。手水舎で手と口を清めます。そして本殿でお参りした後、こちらの霊水を賜ります。

20191227_05.jpg

例の古神道の真言と印を結びます。しっかり自分や霊符のご依頼主のために拝みつつ、霊水を賜りました。普段はあまり人がいない境内ですが、地元の方々が明日の冬至の為か、年始のためかいろいろと準備をされていました。

20191227_06.jpg

仮の参道です。清々しい気が漂っています。

20191227_07.jpg

紅葉した銀杏が美しいです。

20191227_08.jpg

自宅帰宅後、翌、22日、日本最初の奇門遁甲使いといわれる、平安京を作った桓武天皇が最も大切にした本来の正月といえる「冬至」の日、自宅神殿の普段は明けない厨子に入った秘密諸天の厨子を開き、華、水、最高級の酒、お茶、果物、菓子等の供物と整え、香を焚き、大阿闍梨より伝授された御法に従い、勤行、祈祷の後、一気呵成に霊符を作成します。

作成した霊符は、神殿の中央、不動三尊の香炉、右手、日本国諸天壇の香炉、左手、道教諸天の香炉の3つの香炉で炙りながらお加持し、更に、大阿闍梨より特別に賜った法具を以って、真言と光の観想をしつつ、最終的なお加持をし完成となります。

さて、気が付けば、クリスマスも終わり、仕事納めですね。

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)

お世話になっております。

先週末は、また神田。小野先生の断易NEXT科の授業の日でして、その後、軽く忘年会でした。忘年会ラッシュが続いておりますが、良いお酒でしたね。いろいろと占い談義をお聞かせいただきました。

20191220_02.jpg

さて、いよいよ季節の極みである冬至が近づいてきましたね。先日も書きましたが、21日に霊水を酌み、22日の冬至に霊符を作成します。まだエントリー枠若干余っていますので、ご希望の方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。エントリーは12月21日中まででしたらOKといたします。(流石に翌22日は祈祷と霊符作成を始めるので勘弁してください)

※詳しくは以下の記事をご参照ください。
(参考:霊符パワー炸裂!ここ数ヶ月の驚異的な吉祥のご報告と冬至に向けた開運霊符謹製について)

※ご希望の方は、ブログトップのリンクか、以下のリンク、

【紀右衛門へのお問い合わせ】からお願いします。

そもそも、(参考 Wiki様:冬至)とは、
---------------------------------------------------------------------------
〇特徴
北半球では太陽の南中高度が最も低く、一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日。
『暦便覧』では「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」と説明している。

〇習俗
冬至には太陽の力が最も弱まった日を無事過ぎ去ったことを祝って、世界各地で冬至祭が祝われる。クリスマスも、イラン発祥のミトラ教の冬至祭儀やドイツ北欧のキリスト教以前のゲルマン人の冬至祭がキリスト教と混淆してできたものである。

〇朔旦(さくたん)冬至
古代には、冬至を1年の始まりとしていた。近世語で冬至を「唐の正月(とうのしょうがつ)」というが、これは中国で冬至を元旦としたからである。その名残で、現在でも冬至は暦の基準となっている。中国や日本で採用されていた太陰太陽暦では、冬至を含む月を11月と定義しているが、19年に1度、冬至の日が11月1日となることがあり、これを朔旦冬至(さくたんとうじ)という。太陰太陽暦では、19年間に7回の閏月を入れる(19年7閏)周期を「章」と称し、古い章から新しい章への切り替えとなる年を新しい章の最初の年という意味で「章首」と呼んだ。章首の年にはまず前の章の締めくくりに当たる7番目の閏月を迎え、その後に到来するその年の冬至をもって新しい章の開始とされた。そして、その章首における冬至の日は必ず朔旦冬至となるように暦法が作られるのが原則とされていた。

朔旦冬至が正確に19年周期で訪れることは、19年7閏原則に基づく暦が正確に運用されているということである。暦の正確さは、政治が正しく行われていることの証(あかし)であるとして、朔旦冬至は盛大に祝われた。中国では古くから行われ、659年に偶々遣唐使が唐の都・洛陽に滞在中で儀式への参加が許されている。日本では唐風儀式の取り入れに積極的であった桓武天皇の784年に初めて儀式が行われた。なお、11月1日は元々翌年の暦を天皇に奏進する御暦奏も行われていたことから、非常に盛大な行事となった。
---------------------------------------------------------------------------

習俗の項で、若干、抜粋しておりますが、各自の生まれ十二支を祈る星祭が密教寺院では行われますし、冬至風呂の柚子湯、冬至粥、がぼちゃを食べる、こんにゃくを食べるなど様々な習俗があったようです。上記にあるように世界中にその傾向があったとは驚きですが。

さて冬至ですが、太陽が見える時間が一番短い=冬至を境に太陽の力が蘇る

と考えられ、冬至を1年の始まりにしていたようです。これが易卦の地雷復の姿に重なり、一陽来復ともなりこれから全てが始まり、陽転していく日として重視されたんですよね。以下のイメージです。純陰坤の下に一陽が現れるので時期は冬至の一陽来復を表すということのようです。

20191220_01.jpg

更に、朔旦冬至(さくたんとうじ)となると、2014年を過ぎると、次は19年後ですので2033年まで来ないのです。19年に1度の割合で、朔日と冬至が重なる日らしいです。

それはそうと、冬至の重要性は我が国においては、桓武天皇爾来であったということのようです。こう見てみると、やはり良いタイミングで企画したと思っております。何故なら、小野先生のご著書(参考 Amazon様:最新 奇門遁甲術入門: 世界の華僑に巨万の富をもたらし続ける秘中の勝占)にあるように、平城京から長岡京および平安京への短期間の遷都が何故行われたのかを奇門遁甲で紐解くと、奇門遁甲の利用の痕跡があるからだと仰います。移動していった奇門遁甲の年盤の組み合わせを見るとそれが分かってしまうというのです。つまりは桓武天皇は奇門遁甲使いだった(若しくは配下の陰陽師にそのような方がいた)可能性が非常に高いです。

この観点は流石先生だと唸っておりますが、非常に重要だと思います。

今回のことも、私自身もあまり計算して知っていたかのように言うわけではなくてですね、講釈垂れるより、信じたらまず率先してやってみると心掛けておりますので、ずっと奇門遁甲の暦と方位を意識して生活していたら、段々、不思議に偶然が重なるようになってきた、このように自然な感じで冬至を振り返ったら、やっぱり、めちゃくちゃ重要じゃねーかと改めて理解を深めた次第です。つまりは自分自身が、天地の本来の暦の波動にあってきたのだと考えております。いい感じですよね?

私は奇門遁甲を密かに使っていたという、桓武天皇爾来の冬至の前日に奇門遁甲の吉方を取って深山幽谷の霊地の霊水を賜り、冬至の日、自宅神殿で大阿闍梨様に開眼していただいた秘密諸天に、伝授された作法で勤行し、更には小野先生からも賜った霊符作法を組み合わせて、一気呵成に霊符を謹製する、ということです。天地の気、つまりは時間軸なんでしょうね。これをそろえることで全てが静謐となる、ということでしょうか。

宇都宮に帰還し、ある夕方、空を見上げたら、薄赤く染まる地平線と飛行機雲が非常に美しい、冬の空でした。

20191220_03.jpg


引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)


お世話になっております。

お世話になっているお客様から美味しいお酒が届きました。なんでも、かつて昭和天皇陛下がお飲みになったとかで平成の初めにはプレミアがついて、以後入手困難担ったという逸話付きの銘酒だとか。ありがとうございます!(勿体なくてのめません!w これは神楽坂亭用に)

20191215_01.jpg

さて、近頃、なんとなく、方位ドライブにいった春日山城、上杉謙信公が気になりました。

(参考:満月に向かう月、温泉での癒し。翌日は断易に従い奇門遁甲の神遁を帯び毘沙門天の化身、上杉謙信公の御霊宿る春日山城へ)

「あれ?上杉謙信公が高野山に行ったことがあったな?あれはどこのお寺だったのか?」

何故こんなことを考え出したのかというと、あの神遁をとった後からの私の仕事運の凄さ。心の中の静謐さ、大胆さ、この圧倒的な気はどこから来るのか?いろいろなところの神仏のお陰様と思うのですが、あの霧の春日山城からの景色が時折、よみがえるのです。春日山城の毘沙門天堂で大阿闍梨様より賜った在家次第を、諸真言を唱え、そして、世界の光が春日山城に集まり、地平線に見える天と地を包み込む光となる観想を。

「何か?関係があるのか?」

とおもって、よくよく調べてみますと、(参考(Wiki様):上杉謙信)
----------------------------------------------------------------------------
(抜粋)
〇宗教・文化的側面

謙信は武神毘沙門天の熱心な信仰家で、本陣の旗印にも「毘」の文字を使った。
青年期までは曹洞宗の古刹、林泉寺で師の天室光育から禅を学び、上洛時には臨済宗大徳寺の宗九のもとに参禅し「宗心」という法名を受け、晩年には真言宗に傾倒し、高野山金剛峯寺法印で無量光院住職であった清胤から伝法灌頂を受け阿闍梨権大僧都の位階を受けている。

----------------------------------------------------------------------------

「ええ?無量光院さんって?俺たちがご縁ある大阿闍梨のご紹介で宿泊した宿坊じゃねーか?」

(参考:春の高野山、胎蔵界結縁灌頂、嶽弁天、天河弁財天、龍泉寺、そして吉野山・蔵王堂の思い出)

なんと、実は大いにご縁いただいていたのでした。

(参考 Youtube様:風林火山 GACKT謙信 CUT#25)



「上杉謙信公がかつて伝法灌頂を受けた無量光院さんにご縁をもあって、結縁灌頂をいただき、そして、大阿闍梨様から様々な諸法や法具を受けて、自ら春日山城の毘沙門天堂に伺い、伝授を受けた諸法と真言を唱え、回向した。それも330キロの彼方から奇門遁甲の神遁をとって」

何か、心の奥底からジーンと感動してきました。有難いことです。良かった、全く意識していなかったのですが、有難い連鎖です。

そうそう、先日、東京でおこなわれるようになった結縁灌頂を受けた方から、ご連絡があり、「同行者が非常に感銘をうけた」というようなご報告をいただきました。良かったです!

でも、そりゃそうでしょう、1200年、天皇家をはじめとして貴族、武家などが受け続けた至極の儀式なのですから。今や、生まれたインド、中国も一旦は仏教、密教は滅び、今では日本から逆輸入する状況です。

兎も角、結縁灌頂。そこで受けたご真言は阿闍梨様からの伝授と同じです。御大師宝号、普賢菩薩真言、あと、結縁灌頂には前座に受戒(普賢三昧耶十善戒)があり、光明真言を唱えているはずですが、東京版だとちょっと違うのかしら?すいません、私、まだ東京版、煽っておいてまだ受けていなくてですね。
(だったら、高野山の大師協会で500円で受戒を受けるべし!この世で食肉などで続けた罪障を一気に消す効力あり、とのこと)

受けた真言は、ご自宅の仏壇でご先祖様への追善供養や寺社仏閣でお唱えになるとよいです。そして、ご真言を唱えたら、大切なことはそれを生きとし生ける全てのものへ回向(えこう)すること。

これが大乗仏教の心得であり、成功者のマインドセットでもあるようです。

〇回向文

願以此功徳 普及於一切 (がんにしくどく ふぎゅうおいっさい)
我等與衆生 皆共成佛道(がとうよしゅじょう かいぐじょうぶつどう )


と唱え、以下を観想します。

「願わくは、この功徳を以って、普く一切に及ぼし我等と衆生と皆共に仏道をじょうぜんことを」

イメージは、天地の黄金の光が我に降り、その光で世界が広がるようなイメージでしょうか。

これを先日、放生の一環で、魚に餌を与えていた時にもやっていたことです。勿論、先祖供養の追善供養としておこなうことは非常に功徳につながるといわれているようです。

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)

お世話になっております。

先日は宇都宮から東京へ。空は厚い雲に覆われており、遠くが開けて朝陽が差し込めています。丁度、筑波山辺りを通過中ですが、一筋の光が漏れ、一瞬、虹色になりました。写真では微妙ですが。

20191210_01.jpg

気が付けば年末です。今年の冬至の日は、12月22日ですね。この日は密教寺院では星祭が行われることが多いです。奇門遁甲においても一種のランドマークとして使われる日であり、暦の転換点として重要な位置を占めているのは間違いありません。

さて、今年も冬至のタイミングで、霊符を謹製したく存じます。どんな霊符がいいのか?先日の霊符、勿論、私も常に実験しているのですが、今回のはめっちゃ効きました。

今年9月にあるお客様方面の部長に就任し、それだけでも相当な昇進だったのですが、更に範囲が飛び越えてある事業部全体の営業部長兼務となった。しかも、私は何も「やらせてくれ」とかアクションおこしていないのです。自分の領域はもちろん、上々ですが、単にキーマンさんとの飲み会だけはきっちり出ていただけのこと。で、これはつまり、権限が圧倒的に増大していることであります。はっきり言って、相当な権威、権限アップ!

(参考:四柱推命の運がよくなるってどういう状態なのか?何故、奇門遁甲でないと効かないのか?また何故に霊符、呪符が効くのか?)

9月の段階のこの記事では、天遁霊符の作成していたのですが、この後、この奇門遁甲の力をつかった霊符の影響でしょうが、たった、三ヶ月でどんどん仕事は進み、更に、予想もしない出世をしていったのでした。運気グラフで表すとこんな感じでした。

20191210_02.jpg

----------------------------------------------------
〇9月:あるお客様グループ全域の総責任者、部長格へ昇格
・あるお客様にグループ対して別の課長格の方が持っていた案件管理も私のところに寄せられて、一つのグループとして大きな予算をもらうことになりました。

〇10月-11月:着実にお客様グループ会社全域への営業を推進していく
・まあ、基本に忠実というか、昨年度までの売り上げのベースロードはありますし、今の課題は、お客グループトップや部課長クラスへの俯瞰的な営業チャネリングが足りないと感じておりましたので、全組織図を早々に明確化し、淡々と営業担当と連携して、一つずつ、紹介に紹介をいただきながら、お客様訪問を繰り返していきます。言ってみると簡単なことに聞こえますが、以外と、それだけのグループ会社の偉い方々って簡単にお会いできるものではありません。それなりの実績と理由があり、お客様グループ全域に対して、そして紹介していただける現場の管理者様にも得となるような提案をしていかないと、「この野郎、こんな糞業者紹介できんわ!」と裏で言われかねませんからね。

しかし、お客様の体制も段々と明らかにしつつ、まるで戦国武将が敵の城を一つ一つ落とすかのように、着実に全域に営業チャネリングを達成していったのでした。

・この時想定していなかったところから敵が現れ、私の立場も危険な状態になります。その悪だくみは、私だけでなく、その人物の権力を超える方々を追い込む企みが裏で動いておりました。それは嘘情報による錯乱、影口、印象操作のようなもので、非常に質が悪いです。その男は一種の洗脳術を使うことを知っていたのでこれまた質が悪く、洗脳された人は、会社を辞めたり、明らかにその敵が狙う上層部の方々へ過剰な反応をすることで裏付けていました。

【対策】
・今まで静観していましたが、全く身の覚えのないことを裏で吹聴され、私自身に火の粉が直接降りかかり、非常にやり場のない怒りを覚えました。しかも敵は一種の心理テクニックを使い、人の印象操作を行う中々の敵です。三国志や戦国ゲームならば、「離間の計」というやつですね。人間関係をバラバラにし、孤立させて失脚させる術です。私には彼の動きが全て分かる。

しかし、実は彼のせいで会社を辞め、酷い目に合った方が友人でいて、彼からの情報もあり、初めて彼の言っていたことが裏付けられたのでした。
絶対に許されることではない。ならば、こちらも正当防衛するのみ。霊的イージスシステム作動。敵の魂魄と先祖と一派に正当な宣戦布告を行うしかない。「貴様らの子孫の〇〇が、このような愚かな行為を続けている。即刻停止させ、是正せよ。是正しないならばやむを得ず、我が諸天と共に、貴様ら一派に反撃いたす。覚悟せよ。」と、日本国中大小神祇や我が、秘密諸天に敵の先祖と一派に敵の行いを逐一エスカレーションしたうえで、久しぶりの攻撃型呪術を使用せざるを得ない状況でした。

【結果】
・今のところ、敵は弱まるなどの動きは分かりませんが、何よりもびっくりしたのが、私を護るかのように、上層部の方々と個別に呑む機会が突然訪れます。ここで言わないといけない、と思った私は、彼の裏の動き、皆さんにさんざんお世話になっていたのに、あることないこと言って裏切り行為を続けていることを説明できましたし、彼の過去の行いが以下に子供じみて酷い仕事をしていた事実も明らかになってきます。情報がどんどんはいってくる。これが大きいです。見えないことはリスクでも、見えるようになるとリスクは軽減されるのです。
且つ、最もその敵に洗脳され且つ、裏切られ社会的に殺されかけていた上層の方が目を覚ましていただき(その方は孤立させられ、権威、権限も地に落ちる寸前でした)、共に共同戦線を張れるようになります。更に別の上層の方も不思議とシンクロし、私を巨大プロジェクト推進の一石に導いてくれる流れをつくっていただけたのでした。

〇12月:たった三ヶ月弱でお客様事業会社の一角のトップまでご挨拶、提案を推進。2領域の部長職へ昇格
・お客様グループへの営業推進は最終的にお客様事業会社の一角のトップまでご挨拶、提案を推進でき、非常に評価と好感触を掴みます。

・そして、同時に社内での人事の動きがあり、私は現グループ部長と兼務でこの事業部全域の営業推進をする部長に抜擢されたのでした。全てが小さな歯車がかみ合うように、不思議な動きでした。正に災い転じて福となすを実感した次第です。
----------------------------------------------------

勿論、三面大黒天様の力やパワーブレスレットの力もあるでしょう。しかし、揺るぎないのが霊符です。効いてる、これは凄い。

(参考:物質運最強!奇門遁甲「天遁」の気を帯び、東京都最西の深山幽谷にある九頭龍神社で霊水取得!天遁の象意に合った霊符を作成!頒布します!)

(参考:『奇門遁甲鬼遁霊力符 東照大権現守護 開運成功守護霊符』頒布!吉方連荘取得、奇門遁甲「鬼遁」例外盤にチャレンジ!東照大権現に守護を願い、二荒霊水を使い、新作法書で大開運霊符を謹製!)

などで作成した霊符を全て私も保有してきました。

それで、こんな感じですよ。この奇門遁甲の吉方位をとって、且つ、なんらかの暦の境目に祈って作ると非常に効果があるようです。即ち、冬至も効くはず。密教寺院では星祭を行い、来年の守護を祈るのですから。

12月21日に霊水を深山幽谷で汲み、翌22日にかかり祈祷して霊符を作成する、そういうことです。

では、今から、予告させていただきます。

--------------------------------------------------------------------

1.奇門遁甲北斗七星総合開運霊符【¥25,000円】 × 全五セット(先着順)

⇒金運、仕事運、恋愛運、人間関係運、勉強運などオールマイティにアップさせる霊符です。ネタ元は、鎮宅霊符の総合運霊符を中心に企画します。特典として北斗七星霊符をインプラントします。(ターゲットはFY2020)

2.奇門遁甲破邪霊符【¥15,000円】 × 全五セット(先着順)

⇒今まで抜群の破邪力を発揮してきた悪念断波霊符と怨敵対策霊符の合体霊符です。物質的、霊的両方の破邪効果を期待できます。また地震など天変地異でも生き残る霊符もインプラントします。ネタ元は、修験系、鎮宅霊符系の霊符を中心に企画します。(ターゲットはFY2020)

3.奇門遁甲×四柱推命簡略鑑定付き、お客様スペシャルオーダー霊符【¥30,000円】 × 全三セット(先着順)

⇒できればお客様の生年月日を伺い、不足の地支の十二支霊符と北斗七星霊符、更に、お客様の生年月日を伺い四柱推命簡略観点をしたうえで、詳細なご願望を伺い、その願望向けに適する諸霊符を組み合わせて作成するというものです。(超オススメ!)(ターゲットはFY2020)

ご希望の方は、ブログトップのリンクか、以下のリンク、

【紀右衛門へのお問い合わせ】

からご要望いただけますと幸いです。

年末、何かとイベントが目白押しで、早めのご依頼をいただけますと幸いです。

何卒、よろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)

お世話になっております。

本日は、気晴らしのドライブです。方位は、東南、日盤は天盤:丁、地盤:丁(玉女守門)、八門(生門)で、時盤は、天盤:癸、地盤:甲(時雨養根)、八門(休門)です。時雨養根ということで水と木々の癒しを求めますか。

北関東道から常磐道、北土浦ICでおりて、目指すは、(参考:霞ヶ浦総合公園)です。なんか売店がでていて良い雰囲気ですね。こちらの「SmokeCabin」さんは、筑波学園都市の研究と連携して、新鮮で安全なハム、ベーコン、ソーセージ作りを目指してできたものらしいです。合成肉を食べるなら出元が安全なものしたいですね。

20191208_01.jpg

風車とリングに太陽が重なる良い絵です。

20191208_02.jpg

湖の方向をみます。近場まで散歩道があります。

20191208_03.jpg

水車がいい感じです。

20191208_04.jpg

風車からの風景です。

20191208_05.jpg

近くのネイチャー館という場所です。風水魚ともいわれる龍魚、アロワナさんが。

20191208_06.jpg

そして邪気を払う、亀さん。

20191208_07.jpg

池に鯉が。餌を飼って餌まきします。

20191208_08.jpg

折角なので、餌を放り投げつつ、光明真言や魚の眷属といえば弁財天ですので、これらの諸真言を唱えつつ、回向します。どんどんと鯉があつまってきます。っと、誰もいなかったのに、なぜか狭い池の中道に人がどどっと集まってきました。これは祈っていると起きる現象です。きっと魚たちの喜びの波動を生む放生(ほうしょう)であり、ご真言の回向による功徳の波動が人を呼ぶのかもしれません。

20191208_09.jpg

さて、そのあとは、さっさと宇都宮へ戻り、地元の(参考:宮の街道温泉 江戸遊)さんへ。なんと、今日は、岩盤浴コースが1500円弱が通常の温泉だけの800円ぐらいで入れるとのこと。これはお試ししないと。いやー岩盤で汗をかき、しっかりとお湯で癒してきました。

20191208_10.jpg

ふと、露天のツボ風呂で瞑想していますと、前に奇門遁甲の凶方位の出張した人たちを思い出しました。

(参考:マトリックス20周年、週末は天乙会合をとりつつ映画鑑賞!予言者は言った「己を知らず奇門遁甲の凶方位を犯す者よ。汝には大凶が訪れるであろう」w)

あの時は、ある方々が、以下の凶方位を犯したのでした。果たして、その後、祟りはあったのか?

◎日盤天盤:戊、地盤:癸の岩盤浸食(がんばんしんしょく)の凶、そして八門:傷門の凶。
------------------------------------------------------------------
(意味)
頑丈である岩が、雨水や海水で削られていく象である。身から出た錆など、内面の悪さがにじみ出る立場を揺るがす暗示がある。確実だと思われることでも予想外の失敗に終わる方位である。不幸の始まりとなる出来事が発生するだろう。

(仕事運)
成功間違いなしの仕事でも失敗するであろう。仕事上のちょっとしたつまずきが大問題へと発展し将来の道が閉ざされることもある。油断しなくてもミスを起こしてしまう恐ろしい方位なのだ。そして失敗すると再起不能の危険がある。
------------------------------------------------------------------

◎時盤:天盤:庚、地盤:壬、「小格」八門は傷門で、月格あり。
------------------------------------------------------------------
この格を犯すと、悪さ急激に襲ってくる作用がある。硫酸をかけられた金属のように、財産を失い、地位を失い、人気も凋落することになる。才能をだれにも認められず、採用されることはない。これらの不運が一気に押し寄せてくるのだ。再起を図ることは甚だ困難になるだろう。国王が浮浪者になるまで身を落とすようなものである。恐ろしい格の一つなのである。

(仕事運)
冷静さが失われ、正しい判断能力が失われる。あらゆる処置がことごとく失敗し、損が生じるだろう。そこで退けば、まだ傷は浅くてすむ。しかし諦めきれずに、頭に血を上らせ、損を取り戻そうと焦って財を相手に奪われてしまうだろう。

------------------------------------------------------------------

この出張に3人の方が参加したようです。

そのうち、お一人は相当なダメージを受け非常に危険な状態。そしてもう一人も似た感じに。恐ろしいのは応期がしっかりかかっており、応期に事件がおきてダメージをふやしていったのです。そして、最後のお一人は流石に運気が強いので大丈夫なのか?私はそんなことはないと思っています。

天地の力、奇門遁甲の力を侮る者には相当の報いがある。祟りとも呼べる報いが。

そして地道に吉方をとってきた私自身に起きている様々な奇跡。これも少しずつ公開していきましょうか。

改めてその力を感じざるを得ませんでした。

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)


お世話になっております。

先々週も、先週も宴会ラッシュでした。昨夜も飲んで神楽坂に泊まり、今日は11時過ぎに宇都宮へ向かいます。

奇門遁甲の日盤は、天盤:戊、地盤:壬(山青清水)、八門:生門、更にびっくりしたのが、時盤は天盤:丙、地盤:甲(飛鳥跌穴)、八門:生門、八神:九天(ただ、天禽星が惜しむらく!)で、この組み合わせは『神遁』でした。飛鳥跌穴と神遁の被り?凄い!

さて、東北新幹線で一路、宇都宮へ。途中、怪しい雲を見かけます。これは、地震雲でも断層型っぽいです。この断層に直角方位、日本海側か太平洋側が震源で地震がある可能性が。丁度、その時、東日本大震災の震源域でM3の地震が発生しました。不気味です。

20191207_01.jpg


とりあえず、kirunaは静観中。今月のカバラ危険日は、以下です。

20191203=2+0+1+9+1+2+0+3=12+12+3=18(666) ⇒関東地震が被ったですね。
20191212=2+0+1+9+1+2+1+2=12+12+3=18(666)  ⇒満月の日、ちょっと気になります。
20191221=2+0+1+9+1+2+2+1=12+12+3=18(666)

近頃、北関東、日光などでも地震。これはよくない、お祓いしましょうかw ガス抜きしませんとw

っと単純に腹が減ったので、栃木B級グルメの定番、(参考:火山ラーメン)さんへ。

選んだのはいつもの雷ラーメン。辛いラーメンです。

20191207_02.jpg

久しぶりにきたら、こんな火山型煙突をつけて湯気の匂いがつかなくてよくなりました。湯気が火山のようにおもしろいし。

20191207_03.jpg

砂時計が終わったら完成です。麺を食べつくし、ご飯とチーズで〆です。

20191207_04.jpg

激うま!これは嵌る!

これで、北関東の地震もガス抜きされたかも?w

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)


お世話になっております。

先日は、赤壁の戦い由来の奇門遁甲吉方『火焼赤壁』を取りつつ、「アナと雪の女王2」を見に行きました。それもやはり、4DXマジカルエディションで。

※小野先生ご著作(参考 Amazon様:最新 奇門遁甲術入門: 世界の華僑に巨万の富をもたらし続ける秘中の勝占)より
-----------------------------------------------------------------------
◎『火焼赤壁』(天盤:戊、地盤:丁)

(意味)
三国志の赤壁の戦いに由来している。すなわち少ない兵力で多数の敵を打ち負かす象である。要領の良さと知恵がかみ合い、難関を突破する意味がある。まさに不可能を可能にする方位なのだ。

-----------------------------------------------------------------------

(参考 Youtube様:「アナと雪の女王2」吹替版 予告)



映画館はかなりの密閉空間なので、時盤とかかなり効きます。なのでちゃんと吉方位をとったほうがいいでしょう。場所は、宇都宮から60キロぐらい、群馬県前橋の(参考:けやきウォーク前橋)さん内の(参考:ユナイテッドシネマ前橋)さんです。ただ、時間調整が必要だったので、近くの(参考:七福の湯前橋店)さんへ。

20191205_01.jpg

昼飯を。赤城ラーメン、撃ウマ!日帰り温泉の食堂の味じゃないっす。

20191205_02.jpg

ういーめっちゃいいです。湯質、施設最高!すっきりして、映画館へ!

4DXがいいっすよね。

20191205_04.jpg

風がきて、匂いを感じ、座席揺れまくり、目の前に煙、雪がふったりw

20191205_05.jpg

いやー前作を見た人は尚感動ですね。全ての謎が解ける!これは是非見るべき!

気が付けば、時盤の根付けは終わっていました。

そして、心の奥底からパワーが宿っているのでした。まさに心のままにw

引き続きよろしくお願いいたします。


(ランキングバナークリック、記事への拍手をお願いします!)