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お世話になっております。

大分更新を明けました。ブラインドアタック状態でした。。。。兎も角、仕事とプライベートが充実しております。

先日は奇門遁甲の吉方で矢板八方ヶ原へ。アニメ「イニシャルD」でもでてきたエリアです(笑)

「いない!86がミラーから消えた!これは俺の車の音じゃない!いるのかそこに!なんだと!」

(参考:Initial D Fourth Stage Blind Attack Scene (ORIGINAL))



ForeverYoungが熱い!!!(笑)

さて、紅葉も色づいてきました。

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更に車をすすめて、県民の森の植樹祭会場跡地へ。ここは、昭和天皇陛下もこられた不思議な場所なんですよね。知名度全くありませんが。広い駐車場にポツンと1台。国旗掲揚台へと歩きます。そこからはパノラマが広がります。実は高原山を下から見上げると、扇形の開けた場所が見えるのですが、まさにここがそうなんです。

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時空の狭間の回廊を伝う、奇門遁甲の吉方を通ってきたのなら、遠くへ向かうこの道も、奇門遁甲の本義である勝利の未来へと続く道に感じます。

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海抜も600メートルぐらいでしょうか。空気は少し涼しく、太陽が暖かいです。非常に良い気が流れ込んできます。

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この後は、八方ヶ原まで移動して展望台までいってみました。雲が多く、植樹祭跡地でゆったりしておいて大正解。

さて、ちょっと前から話題にあげておりましたが、折角、奇門遁甲家相を学んだので、実際にこれで家を建ててみないとこれはいけないだろうと、ずっと考えておりました。そんな中での非常事態宣言が5月。

そんなおり、非常に巒頭(らんとう=地形)に優れた土地にご縁をいただいたのでした。

まさにこれは神仏のご縁、ご先祖、諸先輩方のお陰様、奇門遁甲の力のお陰様かと。巒頭を探るには、見た目の判断に加えて、気の感覚が必要とのことですが、ずっと奇門遁甲の日盤、時盤の立向を使ってドライブし、寺社仏閣や景勝地の気を体感し、更に、月盤を使って5年をかけて宇都宮から神楽坂に拠点をおいて、更にドラゴンボールの「精神と時の部屋」とばかりに、私の四柱推命の喜忌のみを考えたF1カー並みのチューニングで、パワーボックスを4個程置いて、運命改善をしてきたのでした。正にこれが花開き、仕事運、金運が非常に上がった感覚をあげてきた体感です。

こうしたことをやっていたら、運気がいいストリーム(流れ)、悪いストリームを感じ、自然に避けることができるようになってきたように感じています。これはまさに風水師や修験者が山の中の聖地を見つける望気の法(ぼうきのほう)を獲得していたようでした。

このパワースポット、風水でいう龍穴は伊達じゃないです。このお力を借りして、更に精進せねば。。。

さて、そうした巒頭を生かすも殺すも、理気(りき)という日本でいう九星気学のような方位エネルギーの算出と活用が重要になってきます。ただ、我々は気学だけではなく、気学原理を網羅している源泉たる奇門遁甲を使うのですが。

それが、三元九運盤を駆使し、八運、九運盤を見据えた奇門遁甲での理気での住宅設計ですね。

(参考:奇門遁甲家相、龍、穴、砂、水の巒頭と奇門遁甲による理気の組み合わせは最強かも!)

さて、時代は大きく変化していきます。これを活かすも殺すも己次第。先が見えない時代、神仏に帰依し、九流術などの法術を駆使してサバイバルしないとやっていけません。

引き続きよろしくお願いいたします。


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