お世話になっております。

先週、土曜日は小野十傳先生のスクール、四柱推命卒論科の授業日でした。

(参考:本日は、十傳スクール四柱推命卒論科の授業日でした )

この日は、ついに乙の日のテキストに突入でして、テキストが配られました。
(写真は甲ですが。。。。)

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朝からこってりと授業をいただきましたが、この日も、奥義が解放されました。

奥義?何故、解錠録なのか?それは自分の人生の可能性は普通の人の場合、封印されているからです。昔、北斗の拳というアニメがありました。「北斗神拳は普通の人が一生で使っている存在能力が10%程度なのに対し、100%まで解放することで」という、前説がありましたが、正にあれですよ。封印された自分の人生の可能性の扉を開ける鍵がこれだからです。

因みに、人間が死ぬ際にご厄介になるかもしれない、阿弥陀様。そう、善光寺の阿弥陀様の極楽浄土へも鍵が必要かもですw
そう、お戒壇巡り、暗闇の先に極楽の鍵がありますね。
(知らない人はお勧め!地下への階段があり、真っ暗な道を進み鍵を壁伝いに、極楽の鍵を手探りで探すのです。)

(参考:善光寺)

まさに暗闇の中の手探り。でも、解錠録では全て見える化してしまいます。

話戻りますが、この奥義。凄すぎで言えませんw ですが、これを知っているといないでは人生が全く変わってしまうという代物です。ある意味、マンガの世界みたいです。ですが、この奥義を知るものが、悪用すると思うとぞっとします。いや、これも自然の摂理ですから、悪用とも言えないかも。
あれ?四柱推命ってどちらかというと儒教的で皆を活かす、非覇道だったのでは?
いやこれが真骨頂なのでしょう。知らぬが仏とは、「関わらない、知らない方がいい」のではなく、「無知とは罪なり」であり、「知らないアンタが馬鹿なんだ、支配されるだけだ、乾電池として喰われるだけだ」、という、覇道の一面なのかもです。

いずれにしても、私はこの法を以て、今生でお悩みの方々のお助けになるやとやってみるだけでございます。勿論、奇門遁甲、呪符(霊符、護符)もセットで、鑑定書などを謹製し、運命に立ち向かう武器をとっていただく、などと考えております。

引き続きよろしくお願いいたします。

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