お世話になっております。

先ほど、赤坂で会社の皆様で呑みまして、今は、自宅へ帰還です。
私の事務所(単なる寝場所?)は神楽坂にありまして、自宅は栃木県宇都宮にございます。

最終の東北新幹線、なすの号待ち。

何か切ないですね、東京の喧騒、でもその中にある暖かさ。田舎にはないここちよさ。実は東京って田舎の人に暮らしやすい気がします。

見えるのは(参考」KITTE 様) ビルですね。
東京駅 新幹線最終

結構おいしい店入っていますし、東京駅を見渡せるので穴場ですよね。
そういう意味ですと、オアゾの本屋が好きでして、(参考:丸善・丸の内本店 様)
ここの精神世界コーナーは超充実w 神保町の(wiki様:書泉グランデ 様)と並ぶかとw
勿論、あの聖地的な本屋も忘れてはいけませんw

さて、来ました。なすの号。
東京駅新幹線なすの

段々と東京を離れ田舎に向かうと夜景の光がなくなってきます。だけど、宇都宮についたとき、それは温度差を感じる寒さがありますが、田舎ならではの気がまっています。自然まんまの、のどかな気が。
この気の格差を意識して体感しているので、自分で言うのもなんですが、場所の気に敏感なのです。
勿論できるだけ奇門遁甲の日盤を利用して移動していることは言うまでもありませんがw

東北新幹線で北上

毎週、この往復をしていますが、週末は温泉三昧。仕事は都内。これがある意味ベストかもしれません。

引き続きよろしくお願いいたします。

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