お世話になっております。

呪符(霊符、護符)、おまじない(お呪い)のご注文が相次ぎました。ありがとうます。
効果は高いようです。ある方は数日、すぐに動きがあったとご連絡いただきました。本当によかったです。皆さまや神仏に感謝いたします。

(参考:精神的な攻撃への呪符による防御はイージス艦のSPY1レーダーと同じようなもの )
(参考:神殿に籠り呪符謹製。)
(参考:お呪い、呪符、侮れません )

さて、昨日は十傳スクール断易中等科を終え、急ぎ、宇都宮へ。今日はまた別の名水をとりに。

(参考:断易中等科にて新しいテキストを賜りました)

実は、それは宇都宮中心地のパワースポット(参考 :宇都宮二荒山神社 様)

宇都宮二荒山神社 夜 手水舎

ここは街の真ん中ながら、日光山から沸き上がった龍脈が平地で顔をのぞかせる場所、八幡山の裾野に当たる場所にあります。

昨日は東武線が人身事故で17時発の特急がどうかというところでしたが、ぎりぎりセーフ。到着後、20時ぐらいに神社に連絡すると、21時まで大丈夫とのこと。
通常は夜の神社はどうかと思われますが、私のような修行者で、且つ、お水をいただきにくときは静まり返った夜などは霊気もあがりかえってよいと思います。夜は天魔外道、天も魔も修行に来ているそうでw
しかしながら天魔外道皆仏性(天も魔も外道も皆、仏性、仏の種をもっているのだ)の偈文もございますし。。。。。

とはいっても、以外にもここはパワスポ。夜でも清々しい。

本殿に本日の要件、呪符の方々のお願いのため呪符謹製満願とお水をいただくことをお願いします。

宇都宮二荒山神社 夜 神秘的な本殿

次に本殿向かって左側、こちらのお稲荷さんの隣にあります。




まずはお稲荷さんの鳥居をくぐり神殿にて、こちらでもご依頼いただいた方々の名前と呪符謹製満願を祈ります。
そして、参道を戻り、途中にある明神の井戸。

宇都宮二荒山神社 明神の井戸

「池上の虹の井」「馬場の井」「石町の井」「亀井の水」「明神の井」「瀧の水」「慈光寺の天女水」の7つの名水の一つがここらしいです。今も井戸が残っており水が滾々と湧き出ています。くみ上げはポンプ式で蛇口でいただけます。龍の口から水が出ます。

宇都宮二荒山神社 明神の井戸 龍の口 最強の呪符(霊符・護符)は名水より

いただいたあと、自分も少々いただきます。甘くておいしい。
明治天皇をもてなす際にも使われたようで、書道の腕が上がるというご利益もあるようですね。いずれにしても名水である必要があります。

早速、自宅に帰り、朝の謹製に向け眠りにつきます。

本日は、5時に起床し、神殿を開放。早速勤行開始です。1時間弱は勤行し、普段の世俗的な考えなどが頭から消えていきます。徐に呪符を作成開始します。今回はご注文が多く、10枚以上謹製することになり、一部の呪符は半紙を色で塗ったり、複数枚でセットで外側も指示がある呪符など作成していきました。

完了したのは10時近く。集中していたため時間がたつのが早いです。リビングに行き、皆さまへのマニュアルを謹製。それらを先にメールでお送りして、やっと朝ごはんをいただいております。うーんうまい!

週末は大概、宇都宮に戻りますので、今回はタイミングがよかったです。戻るタイミングもありますので、今回のように早く対応できる場合と、十傳スクールや会社のセミナーが重なったときには都内にずっといる週末もあり、作成し、お送りするのに1、2週間程度、時間がかかる場合がございます。申し訳ございませんが事前にご了承の程お願いします。

今後は、オーダーメイドの他に事前に頒布可能な在庫型の開運、破邪の呪符も時間をみて謹製しておきご紹介できればと考えております。

引き続きよろしくお願いいたします。


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