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お世話になっております。

神楽坂、満月は、赤い月でした。

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益々、怪しい状況となってきた、世情です。

東京五輪の前後に何か起きそうですね。一番怪しいメッセージを発しているのが、イルミナティカードです。

そう、例の、「Combined Disastaer」(複合災害)のカードは何を意味しているか?です。今回、隠されたメッセージを改めて考えてみます。数字を入れてみました。


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イルミナティカードを見るにあたって、切り口をかえると、カードゲームのようにペアカードがあるのでははないか?という点です。

例えば、9.11を予言しているというカードではツインタワーに衝突するカードと、ペンタゴンに衝突するカードがあります。3.11を予言したカードも、ヒビ割れする原発のカードと、津波に襲われる原発のカードがあります。このように考えると、複合災害の複合という言葉にもペアを感じさせる要素があるのです。でも、私は、当初、東京直下型大地震+東京湾大津波とか、富士山大噴火+東京直下型地震とか、同種の自然災害のペアを考えてきました。でも、このCombined(複合)というワードは明らかにペアを意味しつつ、「組み合わせた」という意味です。火山噴火すれば地震は当たり前だし、地震があれば津波も当然。これらには両社が対等というよりは、発生原因と結果の因果関係、主従関係が見て取れます。でも、複合という組み合わせは対等、もしくは全く関係ない要素を暗示しているように思えてなりません。結論を言わせてもらえば、自然災害+自然災害でなく、人災+自然災害なのでは?ということです。

この人災で一番危険な状態にあるのが、北朝鮮+韓国(背後に中国)というところでしょう。

(参考 Wiki様:和解・癒やし財団)
(参考:徴用工訴訟問題)
(参考 防衛省様:韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について)

これは世迷い事なのか?

『ムクゲノ花ガ咲キマシタ』

という韓国で大ベストセラー小説、そして映画にもなりました。

原作:金辰明(ベストセラーとなり、映画化。)
1995年度 第6回 春史映画芸術賞 男子優秀演技賞(イ・ヘリョン)、審査委員特別賞、受賞。
・韓国が北朝鮮と手を結び、南北共同軍を組織して日本に核を撃ち込む。
・南北共同軍が対馬や九州を占領、熊本県の水前寺公園を破壊。
・日本の農家から作物を収奪して食糧不足に悩む北朝鮮へ送る。
・南北共同軍による攻撃で、日本は降伏し、多額の賠償金を支払う。
・日本は竹島の領有権主張を放棄。
・韓国が長崎県の対馬を36年間植民地にする。

というもので、500年間、清王朝の奴隷国家として、毎年1,000人の処女を中国王朝に貢ぎ、結果、結婚する相手がいなくなり近親相姦せざるをえなくなり、明らかにDNAの履歴にその痕跡が残り、日韓併合されて大学をはじめとして国家の基礎を作ってもらうまでに甘え切ったこの民族は、ついにこのような果てしなき狂気に向かっているのだなとおもわざるを得ない代物です。やはり、福沢諭吉先生のいうとおり、関わってはいけない人たちなのです。

これは韓国の狂気の状況と東京五輪に関連するイルミナティカード、複合災害を意識しますと、あまりに時間軸の点と点が近づいている気がしてならないのです。

つまり、人災とは南北朝鮮のどちらかの明確な戦争行為ではないのか?そして、それが同時に自然発生、若しくは因果となって起きる大災害を意味しているのではないか?

では、具体的にそのペアカードは何か?真っ先に思いつくのがこちらでしょう。一説には横浜が核攻撃されているカードともされる「up against the wall」

この中央、特徴ある三角のビルが「ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル」で横浜を意味し、こちらもやはり夜を示唆しています。やはり、この2枚はペアカードな気がします。どちらも夜に何か災害が起きることを意味しているからです。

壊れた壁の稜線をなぞると東京湾から相模湾までのエリアを示している説や、中央の人間は核攻撃により溶けてしまって、その影が壁に焼き付いたという設定のようです。ここの4という数字が隠れている説があるようですが、今回は誰も着目していない、左手のところに8、7を入れてみました。まあ、こじづけっていえばそうなりますですがw

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で、他に関連性のありそうなのが、海底火山のカードもあやしいです。

やらかす人々は明らかに目立ちたがり屋のようで、この小説も怪しいです。この小説で、南北朝鮮軍は日本に核攻撃をするのですが、どこにそれを落とすのか?これがポイントでしょう。

「結局、核ミサイルは「韓国人の思い遣(や)り」のおかげで東京の南200キロの無人島に当たり日本は救われる。 」

これがターゲットのなのでは?

小笠原、伊豆諸島に威嚇を込めて核ミサイルが落とされる。しかし、そこは海底火山の活動激しいエリアであり、核爆発によって大地震と大津波、更には富士山などが噴火するということなのではないか?

北朝鮮や韓国の左翼の裏には当然、中国の影がちらほらしています。怪しいことに中国はこのエリアに触手を伸ばしており、先日も、中国艦船がこの辺に侵入し、沖ノ鳥島近海で何やら海底探索をしているとのことでした。彼ら曰、これは島ではない「岩だ」だから日本の領海ではない。ということらしいです。

不気味なのはわざわざ、人様の国を越えて、その国が領海だとしているところを否定するだけでなく、その辺に艦船いかせて何やら調査しているというのは普通に考えれば尋常ではありません。

(参考:沖ノ鳥島周辺で中国が無断の海洋調査か 中国調査船「公海上」と主張)


勿論、メタンハイドレートなどの海底資源をもろ狙っているのは間違いありません。

以前、神楽坂のバーでお会いさせていただいた某特殊部隊あがりの方と会話させていただき、非常に納得しましたが、中国はアジア支配のみならず、世界支配をするために、日本が邪魔なのです。ファーストターゲットは、尖閣諸島、沖縄であり、次が北方領土。そして日本本土。これらを経済的も軍事的でもいいから支配して、原子力潜水艦を太平洋に出撃させたい、というのが真意のようです。そのキャップとなっているのが尖閣諸島で、ここから深い海溝が始まるため、ここを抑えられていると、中国の源泉は探査衛星で場所を抑えられてしまう、だから、まずはここを是が非でもとりたい。そのためには日本の左翼のみならず、在日でもそして、韓国も同じです、どんどん侵入し乗っ取る。そして盤を喫して、攻撃するのです。これが孫子の兵法でもあり、戦争の常道です。

何かこれは当たってそうだ、勝手に納得しますw ではそれはいつなのか?

やはりそれは意味のある日付にやってくるに違いありません。

ここはやはり、カバラでしょうw 外れること前提(というかわざわざあてずっぽうでも取り上げることで邪魔をしたいw)ですが、

改めて複合災害のカードを見てみましょう。例の5色の人間は五輪を。時計塔は銀座和光ビル。
複合災害の時計盤にある8と7が非常に目立ちます。

2+0+1+9+8+7=12+8+7=18(666)

旧暦の7月7日、このように奇数のゾロ目の日に北朝鮮が何かやらかす傾向にある説というのがあるようです。落ちていく三角形にありそうな7と時計盤の7で旧暦の7月7日にかけている。

時間は夜が危ない。時計が示すように11時10分ぐらいがあやしいのでしょうか。落ちていく柱2本が11時を示唆。

が当面危険かと。この日は、東京オリンピックのテストイベントの期間に入っており、「2019年世界ボートジュニア選手権大会 」の開催開始日でもあります。

これらの開催時期は、数年ずれる可能性もありますが、東京オリンピックは開催されないという説を活かすと今年なのかな?というところです。

あとは注目した方がいいところでは、月食や日食です。欧米人はことに天文を重視し、ユダヤの過去の重要な出来事には必ず日食、月食が伴っています。この辺も注意点かと。

いずれにしても、中国本土にいくと突然、スパイ容疑で逮捕され、処刑される状況にあり、今、中国は日本に対し、今までの反日を急に矛を収めておりますが、それもアメリカの中国の経済制裁が効いている間だけのこと。
自らは動かず、敵を動かすのが孫子の兵法の極意であり、それを地でいったいるだけです。そう、一番、統制が弱い韓国を揺さぶり、同盟国同士で仲たがいさせるのが目的でもあります。これに乗ってしまうか、戦略的、大局的に飲まれず耐えて、今度は戦勝国グループに属しなくてはいけません。どんなに正しい面があっても、負ければ敗軍なんです。

人間でもフラフラと腰が落ち着かないと、不運になります。四柱推命でいえば、天干と地支の根が弱いか、ない方。身弱の傾向があるかたですね。

韓国は大国に挟まれる悲劇、国家が身弱傾向を地で行ってます。前回の朴大統領の時、中国を中心とする日本を孤立化させる共産圏グループに喜んで参加し、日本をディスる外交を続けながら、突如、北朝鮮のミサイルで中国がカバーしてくれず、ころっとアメリカ陣営(つまり日本を含む)に寝返ってきた。そこで慰安婦和解になったのです。
今回、彼らは前以上に共産圏に近づいています。

日本国内にもこれらに呼応した勘違いした身弱傾向の方々がいっぱいいます。絶対にこれらの不幸な方々の負の波動をあわせてはいけません。

冷静になれば、我々、西側諸国とは異なり、彼らは元、自らの文化と歴史、宗教を否定した共産原理主義者たちで、一旦は経済崩壊し、西側の自由主義(宗教を含む)、資本主義を取り入れて、経済的に豊かになってきたと思ったら、それに感謝するどころか、西側のルールを無視し、また昔の負の波動に戻ろうとしているだけなんです。

彼らには、「諭吉先生にも言われているので、ご免ねー!お願いですから、迷わず成仏してください。祟らないでね~。御成仏!南無阿弥陀仏」と心の中で合掌して、健やかに、ニコニコと日々を過ごし、怒りと死の波動に決して近づいてはいけません。


引き続きよろしくお願いいたします。


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