お世話になっております。

私の真言密教の師匠との出会いは、とある、修験道の御祭りでした。あまり書くとトレースされちゃうので、まあ、かなり有名な寺の書籍にもなっているイベントだったとしておきましょう。私もリーマンなんちゃって修験者でして、そこでであった仲の良い友人と彼を見て「あの人は、俺らのような在家あがりのばったもんでない!あれはどっかの寺の息子、寺族に違いないと、「御曹司!」「若様!」などと、勝手に綽名をつけて、お呼びしたら「若じゃないから!」とご謙遜されていたのが懐かしいです。
まさかそれから7、8年して、真言密教の教学的にも博士になり、実相的にも相当な伝授をうけ、まさにスーパーサイヤ人状態の彼と再会できるとは夢とも思っていませんでした。

そのお祭りの練習時、修験者の練習ですから、九字切ったり、柴燈護摩に火を入れる作法やら、まんまプロ内容ではあります。彼と談話していて食いついてしまったのが、

私の会話「金の気をイメージし、放つことができるようになるとこの世の金の気を引き込み、金持ちになれる」、「黄金の瞑想が金を呼ぶ」とか話していたわけです。

彼はクククと笑い出し、「それって高藤総一郎でしょ?」
私「え?やっぱりご存知?」
彼「ええ、だって、彼から仙道も伝授うけたから」
私「ええ!?高藤さん、いなくちゃっちゃいましたよね?」
彼「みたいですね、最後はちょっと、やばい方向行ったかもしれませんが、彼のパワー仙道は、娑婆で開運するにはうってつけではありますよ」
私「!!!!!で、あの帝財術は効きますか?やったほうがいいですか?」
彼「勿論!あれはあれで効果ありますよ。」

#この時点で彼は娑婆で都内の一等地に自分で会社を興しており、文字通り、仙道で必要な財を蓄えて、真言密教の道、つまり出家し、一般世界から脱出していったのです。そのための大学、大学院、各大阿闍梨や地方各地の古神道、修験道やらの実力や血脈をもつ信仰者者からの伝授をうけるための費用は莫大(数千万オーバ)これを、まさに虚空から手に入れ、自ら神秘の道を切り開いたことを申し付けておきます。

とまあ、言いたいのは、Amazonでもプレミアム扱いになっている高藤総一郎の本、その当人から伝授を受けているということです。

(参考:Amazon様)秘法超能力仙道入門―天地に充満する気を練成し超人になる (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)

こちらは、まだ発刊されて、ロングセラーですが、通常価格ですよ。

(参考:Amazon様)仙道帝財術入門―金気をつかみ、大幸運を自らのものにする (ムーブックス・マインドパワーシリーズ)

こちらに至っては、絶版になり、800円弱の本が3万円オーバになっているのですわ(笑)
勿論、私は全部の高藤さんが書かれた本をもっていますが。

仙道帝財術入門―金気をつかみ、大幸運を自らのものにする


さて、折角ですので、簡単に皆様でもできる、金運を呼ぶ方法を今一度共有いたしましょう。やったもん勝ちです。では!

金運を呼ぶ方法



☆黄金の気を作る瞑想法

1.黄金の気を自ら発するようになるための瞑想

①目をつむり、暗闇、虚空に黄金の塊、イメージとしては、山塊眠る金塊のイメージを思い浮かべます。
②それらは、まぶしくて眩しくて、目を開けていられないようだと強く思う。
③その塊と自分が、パイプのようなものが伸びていきつながる。
④塊から、黄金の気が流れ込むと想像する。
⑤体がだんだんと黄金につつまれ、目をあけていられない、まぶしい!と強く思う。

という内容です。これを飽きずに毎日続けてください。小遣い程度の金から困らなくなり、必ず大金を手にするでしょう。
コツは強く、眩しい!黄金だ!と思うことにつきます。

さらに、これが眩しくなり、イメージしたらリアルに見えるように感じてきたら、次の瞑想に移ります。

金運を呼ぶ方法 イメージ


2.この世に流通する黄金の気を自分に流すようにする瞑想

①1と同じように、ですが、更に、この世のあらゆるところを金の気が流れているとイメージします。具体的には世界の都市銀行や国立銀行を経由して、スイス銀行に流れるような?(笑)イメージですかね。

金運を呼ぶ方法 イメージ japanbank

金運を呼ぶ方法 イメージ bisbank


②それらが地球を遍く、血液のように循環している様子をイメージします。

③それらが最終的にあなたに直結してあなたに流れ込むと想像します。

この瞑想までくると、相当な金運に縁がある人間になれる!とのことです。是非、癒しついでに財運、金運アップお願いします。

まさに仙道的。仙道と断易は相当かぶります。これはまた、記事にしていきます。

引き続き、よろしくお願いいたします。

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