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お世話になっております。

さてさて、恐ろしい勢いで広がるコロナウイルスですが、恐れていた話が聞こえてきました。

(参考 Youtube様:テンパの裏側様 「新型肺炎・それが「人工合成であること」を認めた?!」)




米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏が以下の警告を流しています。曰く「自国のコロナウイルスの抑え込みの初動の失敗を棚上げし、全てはアメリカの謀略、戦争だ」となすりつけをしている、それも、中国共産党の公式軍事ポータルサイト「西陸網」でです。

きたきた~中国4000年、いつものThe「なすりつけ」戦法。こんなことを繰り返して、謙虚に内省、自省をせず、事大主義に陥り、自国の発展を阻害してきた愚かな歴史を繰り返すのかw アヘン戦争で香港を失い、清朝を崩壊させた。まさに、我々は、「脱亜論」を書かざるを得なかった、お悟りになった福沢諭吉先生の教えに従わなくてはいけません。

(参考 看中國 様:「これは戦争だ」郭文貴氏:中国共産党は武漢肺炎ウイルスが人工合成であることを認めた)

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米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏は2月3日、中国共産党が武漢肺炎ウイルスは人工合成の産物であると事実上認めたことを明らかにした。その根拠は、中国共産党の公式軍事ポータルサイト「西陸網」が、武漢の肺炎を引き起こす新型コロナウイルスが人工的に合成されたものであることを認めており、コウモリウイルスによる自然突然変異は不可能だと主張していることだ。

郭文貴氏は次のように述べた。中国共産党軍の最高権力機関である中央軍事委員会のウェブサイト「西陸網」で発表される情報は極めて重要で、最高位層の首肯を得たものだ。そのようなサイトが武漢肺炎の爆発を米国になすり付けた。 「西陸網」は1月26日に「武漢ウイルスの4つの主要蛋白質が交換され、中国人を正確に狙い撃ちできる」という文章を発表した。この文章には、武漢肺炎ウイルスが人工合成であることが書かれていた。

 文章の要点はこうだ。
「『武漢新型コロナウイルスは4つの重要な蛋白質を取り替えた』ことである。その目的は第一に、SARSウイルスに偽装し、医療関係者を欺くことで、治療の時間を遅らせることである」
「第二に、『人への感染力が強力』であるため急速に蔓延させ、伝染させることができる。人間を絶滅させるこの生物技術はコウモリやアケビが生み出したのでしょうか」
「これほど正確な『4つの鍵となるタンパク質』の『交換』は、自然界では1万年たっても不可能だ」
「これらの事実から導かれる結論は、武漢ウイルスは実験室が製造と生産に関与していることだ」

米国になすり付ける

 続いて、この中国共産党の権威ある軍事サイトの文章は米国に矛先を向け、「SARSから武漢新型肺炎まで、米国の人種絶滅計画を見る」という小見出しで、米国が生物兵器を製造し、中国人を攻撃できるようになったと非難した。
 文章のもう1つのゴシック体の小見出しは「もっぱら中国人を選んで殺している。このウイルスで死んだのは96%が中国人だ」と書かれている。

 文章は武漢ウイルスが生物戦であることを暗示し、「生物戦というこつの文字は消えることはない」
 「原爆は強いでしょう。生物兵器の前では、原爆でも水素爆弾でも、まったく武器にはならないかもしれない」
 動画でこの文章のスクリーンショットを写したあと、郭文貴氏は、アメリカ人はまだ中共がどのような悪の政権であるかを意識していない。米国人は金銭を信じ、マスコミを信じている。しかし彼らのメディアの中でどれほど多くの人がすでに中国共産党に買収・浸透されているか思いもよらないだろう。その中で何人が民衆の側に立っているのか?真実の側に立っているのか?そのため、トランプ大統領が正しい行いをすると、アメリカのメディアはでたらめな偽ニュースを流す。

 また、「西陸網」は1月22日に邱崇畏という人物の文章「武漢新型肺炎は米国の生物戦の匂いがする」を掲載した。同様に、武漢の疫病発生の責任を米国に転嫁した。
 
この文章では、「米国は中国に対してもっと極端な手段に出るかもしれない」「米国はサイバー戦や宇宙戦を始めるかもしれない。しかし、皆さんが本当に無視できないのは『生物戦』です」と対立を煽動した。
 郭文貴氏は次のようにまとめた。「今は、米国人が目覚めるかどうかの歴史上最も重要な瞬間であり、現在武漢の疫病はまさに戦争である。この戦争は国賊である中国共産党と14億人の中国国民の戦争だ。そして中国共産党は14億中国国民を煽動して米国に戦争を仕掛けようとしているのだ。」
(翻訳・柳生和樹)
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以下の記述からはあくまで、妄想です。

これ、とんでもないこといってますよ。これはアメリカへの宣戦布告に等しい。しかし、コロナウイルスの危険性を去年の12月初旬で発見して危険性を訴えたお医者さんを無実の罪で陥れ、そしてそのお医者さんはなくなってしまったのでした。おいおい、初動で、防いでいればよかったものの、黙れ、しゃべったやつは逮捕するとそんなことやっているせいで今のパンデミックになっちまったんだじゃないのかい?また、これでも世界中に圧力をかけ、黙らせるのでしょうか?

まさに「Up Against the Wall」 「壁に手を付け!」と。

そう、もう間もなく日本も、東京オリンピック開催を護るため、そもそも日本国民を守るため、中国との経済関係があろうとも、封鎖せざるをえなくなる、その時に、中国は言いがかりをつけ、何かをしてくる可能性がある。これが核攻撃でしょうか?

(参考 Youtube様:「武漢の30代医師が死亡 新型コロナいち早く警告(20/02/07)」)



そう、イルミナティカード「Up Against the Wall」

奥に見える三日月はインターコンチネンタルホテル、右手の煉瓦は赤レンガ倉庫に核攻撃をうけ人が一瞬で蒸発してできた影絵。そしてこの壁の上の方に不規則にはがれているところを向きを右回りにすると、なんと、日本の三浦半島あたりの地図になります。更に下の方に核を示すプレートが転がってます。

20190122_2_01.jpg

核攻撃ターゲットは、アメリカ第七艦隊母港、横須賀か横田米軍基地の可能性です。特に横須賀はアメリカの空母艦隊の重要な寄港地のため狙われてしかり。横須賀に着弾し、爆風が横浜を襲った。という感じの絵ですね。

私は、どうやってこのシナリオが実行されるのかずっと謎に思い考えてきたのですが、なるほど~、自国の災禍を棚上げして人のせいにして、緊張が高まり勃発というシナリオですか。

中国は多分、大陸間弾道弾による米軍、自衛隊基地への攻撃に加え、空母艦隊、強襲揚陸艦による尖閣、沖縄、九州、中国地方への上陸を試みるなど、奇襲攻撃をしてくると思います。

勿論、その後、アメリカ本土から大陸間弾頭弾が攻撃を開始、多分、うまく空母は横須賀をでているのでしょう、真珠湾攻撃の時みたいに。戦争の天才ですからアメリカはw 結構な被害をうけつつも、米軍主力と残存の自衛隊が反撃を開始。国連が二分し、アメリカ、ブレグジットとなったイギリス、日本側の連合国側が多国籍軍となり反撃を開始するというシナリオでしょうか。

まあ、ここで保守側にいるチャイナスクールの方々が暴れて、中国側に日本がなびくと、アメリカに見捨てられ、また枢軸国、敗戦国になるでしょうけどねw

そもそも、太平洋戦争だって日本とアメリカが戦う理由はなかった。仲が良かったのですから。
それを一生懸命、中華民国が「田中上奏文」という日本が世界征服を目指しているという数か国語で作られた偽(フェイク)文書を世界中に拡散していた。日本は知らずに孤立化していく。そこに、鉄道王ハリマンが「日本よ、中国の鉄道利権は一緒に作ったのだから、半分よこせよ」といったら、大正デモクラシー、昭和初期までに調子にのっていた当時の日本人は、嫌だよ~といってしまいます。

その当時の日本があったのは、日露戦争に勝てたから。そして、勝てたのは、ユダヤ財閥、ジェイコブヘンリーシフ卿(後のリーマンブラザーズ)のお陰様。そして、一度はアメリカ奴隷となり抜群の英語力とガッツを身に着けた高橋是清公がシフ卿を口説いて日本国債をかってもらったから、そうした義理と縁をつないだ明治の人達のしぶとい苦労の上にあった世界なのに。

(参考:甲の高貴の気を持つ男、日本銀行第七代総裁、高橋是清公の気に触れ、〆は美女ダンスランチで妻財パワー全開!)

さて、これで、ハリマンは激怒し、「裏切り者のジャップめ殺す」と恨まれ、孤立化に拍車をかけ、太平洋戦争へ突入していきます。

日本人の愚かな失敗は、戦後も続き、次は、田中角栄氏のアメリカを出し抜いて中国と国交を結び同じセリフをある方が仰います。それはキッシンジャー氏です。「ジャップは最大の裏切り者だ」と激怒させました。その後、ロッキード事件として政界を追われましたが、今、IR法案で中国企業から賄賂をもらっていた議員の東京地検の容疑が「外為法違反」であること、ロッキード事件と被ることをお忘れなく。

その後、日本は、中国の人権弾圧、天安門事件で世界が経済制裁するなか一人味方になり暴利を得て、またアメリカを怒らせます。同時期のバブル崩壊。アメリカのファンドに食い散らかされました。その後、失われた20年。2010年代に同じように靖国問題でまたまた中国に孤立化させられ、中国は経済力を身に着けAIIBを起こしアメリカの同盟国を裏切らせた。唯一日本を除いては。安倍首相のアメリカ議会での奇跡の演説で流れが変わりなんとかトランプ大統領に従っていますが、ここで裏切るとどうなることやら。

トランプ大統領を示すといわれれるイルミナティカード「Enough is Enough もうたくさんだ!」で、またアメリカを激高させ、裏切り者ジャップとして敗戦へ向かうのか。

なるほど~、だから今、NHK大河が「麒麟が来る」で明智光秀を顕彰してるんだw 裏切りええじゃないか?って感じですか?いやいや、勘弁してくださいよ。あなたたちだけで私たちを巻き込まないでほしいw

とまあ、そういう意味で、中国の国家主席を国賓で迎える愚行をするのかが、日本の今後の占う踏み絵であると見ています。

楽しみですね~♪w

引き続きよろしくお願いいたします。


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