お世話になっております。

先日の井戸水はどちらかというと、自分のパワーアップに使ってしまい、新たな霊水が必要となりました。そう、また呪符作成です。

(参考:呪符、微妙にパワーアップ中w )

いろいろと回った挙句、帰り道は既に21時。

徐に羽黒山山頂へ駆けあがります。標高400メートルぐらいはあります。

(参考:デイダラボッチがいた里山)

夜のワインディングのがある意味安全です。光で対向車が分かるので。と言っていたら本当に来た。実際、やり過ごすには狭いです。山頂中腹の駐車場に到着。宇都宮の夜景が少し遠くに広がります。展望台から夜景を撮影。

宇都宮 羽黒山 夜景


あちらが山頂の神社入口。鳥居から先は真っ暗な石階段を100メートルぐらい登らねばなりません。街灯なし。怖さはありませんがこう暗いと。iPhoneのライトをオンにして私一人突き進みます。都会育ちの方はぞっとするような暗さです。ですが、田舎者は、だんだんと目が慣れていくのに慣れています。とはいえ、一応ライトはつけていましたが、光がなくても大丈夫だという体験を持っているだけいざというとき差が出るかもです。

宇都宮 羽黒山 夜の鳥居

山頂が近づくと明かりが。これらなら大丈夫。さて、湧き水であるこの手水舎で手、口を漱ぎ、早速本殿に行き、お祈り。水を取りに来た事情を含め、諸々、お願いをいたします。

宇都宮 羽黒山 夜の本殿

ん?御神籤がある。。。。引いてみるか。。。。。おお!大吉。

さて、再び手水舎にて。前回、成田山のなごみの米屋さんの湧き水場で購入した水汲み用容器を。

(参考:神田明神詣でたあと梯子で成田詣、そして易を立てていただきました )

宇都宮 羽黒山 夜の手水舎 なんとこの海抜で湧水!

ばっちりです。さー、戻ろうかなと。なんとなく、神社内は清々しく、写真をとりなくなりました。で、アラー映っちゃった。この鐘の台座の何か観音様か女神様みたいな絵の辺り。緑色の玉が映ってますね。これ、この画像だと動きが分からないのですが、実はふわーと横に動いているのです。そう、新型のiPhone7は、ラーメンの湯気やら、瞬きやら手の動きなど、動きを若干入れて撮影するようになっています。まさかこのようなところでその真価を発揮するとはw 心霊写真撮影には向いている?w いやいやとりなくないw

とにもかくにも、iPhone7でこの画像を違う画像と切り替えてみると、ユラーっとこの緑玉は動いているのです。

宇都宮 羽黒山 夜 オーブ発見!


でもどうもこの時気持ち悪さはなかったし、オーブ、緑色で調べると自然の精霊系のオーブなのかもしれません。

例えるならあれでしょ。もののけ姫の木霊(こだま)みたいなものかなと、前向き解釈w

もののけ姫 こだまちゃん


さて、撮影時は、こんなのわかりませんから、ただ、真っ暗な帰りの階段を前にして、「あれ?ライトはどこ?」と軽く1,2分、パニクリました。(先ほどの田舎者の余裕の言、撤回w)でも、ちょっといじったら、発見。ほっとして降りていきました。

鳥居まで到着し、くぐると再び夜景が展望台も包んでいます。

宇都宮 羽黒山 夜の夜景再び

さて、帰宅後はこの水使って、呪符作成だ!と、帰っていくのでした。

引き続きよろしくお願いいたします。

(バナークリックお願いします!)




スポンサーサイト
Secret